肌は生まれつきの面も強くあり、簡単には良くなりません。これまでの取り組みとフーチでの波動測定で、注意したいことがひとつあります。周囲から受ける悪意が肌を汚す一因となるのは確かです。そんなことがあるのだろうかと思い続けていた時期がありますが、負の影響があるのは確実です。
結論として、知人が集まる会合などに極力参加しないことが大切です。それが大前提で、もう一つは西野流呼吸法を徹底して繰り返し、悪いエネルギーの影響を極力排除することです。どんな美容法を実践しても99%意味はありません。洗顔フォームを最高級品にしても外食を遮断しても、お菓子断ちをしても何をやったところで人と会っていたらすべて無意味です。パーティー、飲み会、食事会などすべて厳禁です。旅行はなるべく控えた方が良いです。
筆者が一番落ちぶれたのは数年前に腰を痛めたときです。2ヵ月間は杖をついて歩くのがやっとで、根性だけで授業は一度も休みませんでした。バスに乗れば障がい者手帳の提示を求められました。電車ではすぐに席を譲られてしまいました。
この時期、誰からも妬まれず落ちぶれた筆者は周囲に喜びを与えました。一方、お肌は一番綺麗になっていき、その時はわかりませんでした。誰からもわずかな悪意さえ持たれなかったので、それが良かったと判断しています。信じていただけないかもしれません。
お肌にはほかの要因もあり、すべてがそのせいだと主張するつもりは少しもありません。顔はもっともその人の印象を決めやすいので、悪くなった方が身を守るために必要な場合があります。そして、霊界の配慮でその人の肌の状態を悪くして周囲から守ってくださることがあります。都合よくそう考えるわけではありません。お肌の状態が悪くなれば人は安心し、喜びます。他人とはそういう存在です。誰も信用はできません。
そこで、肌の状態が悪くなったとしても人の目を気にしない方が良いです。しょせん人は赤の他人です。心では何を考えているのかわかりません。あまり若くみえすぎない方があつれきを減らせます。そう認識して、美容では高望みしないことが大切です。あとは流れに任せ、食と性の節制を継続することです。
西野流呼吸法は必ず悪い気から自分を一定の割合で守ってくれる存在です。それを毎日少なくとも40分間以上は続けなければなりません。大変な修行です。それでも悪いエネルギーを100%排除するのは不可能です。エステや美容液などは気休めにしかなりません。一部で支持されている古代生物ソマチットも美容にはほぼ役立ちません。外から人を綺麗にする方法は皆無です。絶対に人の集まりを避けてエネルギーを温存することが何よりも大切な美容法です。そして、生きている限り解決策はありません。
お盆明けからはまた3時50分起床です。変わったのは珈琲を紅茶に変更した点です。黒ごまは飲んでいます。少食なのは変わりません。今日はまた学生との面談があります。
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