毎日実践している筋力トレーニングは珍しく3日間休んでいます。右の肩が少し痛いためです。黒板に字を書くときに痛みます。
トレーニングは上半身の鍛錬が中心です。鍛えすぎている可能性があり、トレーニングを控えると痛くなくなってきました。また、下半身はウェイトを20~30kgかけてスクワットをしているのですが、3日間休んでから部屋で26インチのベルボトムを試着すると軽く穿けて、ジーンズのラインはぴったりです。これならば穿いて渋谷に出かけても問題がないレベルです。秋になったらヒールの低いブーツに合わせて、一度は外出してみたいものです。あまり高いヒールでは逆にかっこ悪いです。背を高くみせる必要性はまったくありません。
体を鍛えすぎるのもよくない可能性が高いです。見た目の筋肉はあまりつきません。性の節制で男性ホルモンの分泌量が減っているためではないかと思われます。この数年間変わりません。節制すると男性ホルモンが多く出るようになるとの主張があります。それは間違いであると感じます。科学的な研究では、節制から7日間を過ぎると急に男性ホルモンの分泌が減る結果が出ていて、よく知られるところです。
筆者の場合男性ホルモンが抑えられて中性的な感じになる方が好きなので、筋肉の量は気にしません。
腕立て伏せは軽く100回はできるのですが、あまり負荷をかけすぎないように気を付けたいと思います。バーベルは持ち上げた経験がありません。どこまで持ち上げることができるかは不明です。腰を痛める懸念があるほどの負荷はかけません。
平日は47.5kg前後の体重です。これより減らないので最善の体重かと思われます。卵は1日6個を超えるとつらくなります。卵は無理のない摂取量で調整しています。
まだ少しだけ肩が痛むため、あと2日間程度トレーニングを休んでみます。