2026年2月8日日曜日

採点終了

数日間かけていた採点がようやく終わり、自宅からシステムに入って得点を入力しました。少し点数を加算し、毎回出席して課題を出していた学生を数名救いました。それでも「不可」が多く出てしまいました。

採点につきっきりだったのでほかの修行があまり進んでいません。今日は遅い時間まで複数の課題があります。「ニュースで学ぶ『現代英語』」の録音(4日分)とシャドーイング、西野流呼吸法、筋力トレーニング、けん玉、目の体操です。もし23時までに終われば、『ダイヤモンドは砕けない』を1話観るかもしれません。

今週末も外食はしていません。その方が時間が有効に使えます。外食は9割以上のお店で材料の質を落としています。気を付けて利用する必要があります。過去に信頼できたお店であっても、簡単に信じてはなりません。

食事はたまに緩めても問題はありません。そこからまた引き締めていけば良いだけのことです。四六時中誰かに見張られているような厳格な修行は、かえって弊害があります。筆者もたまには外食します。

男性の性の節制は、健康体で若ければ100%の実行はとてもできません。欲がなくなったと思っていると周期的に戻ってきます。完全に欲がなくなった状態が1年以上続いたら、どこかおかしいです。喜んでいると単に枯れてしまったにすぎない可能性があります。きれいごとを言うつもりはありません。難しい課題に挑戦し続ける姿勢が大切です。性の欲は薄くある状態で、それをできるだけ制御することが理想です。そもそも無い状態では制御しなくてもよいわけで、かなりの老化を意味します。

休日をなるべくひとりで過ごすことです。外に出ればさまざまな刺激があります。余計な食べ物を買ってしまったり、綺麗な女性が視界に入ったりします。もちろん、視界に入るだけならば大丈夫です。執着が生じるようでは駄目です。

先日1年以上ぶりに公園に行って1時間紙飛行機を飛ばしたのですが、あまり楽しくありませんでした。現在は家で勉強している方が楽しめます。ここまで長い道のりでした。いつも無駄なことにエネルギーを使わない配慮が必要です。紙飛行機もたまに行くのであればまずまず良い息抜きです。

いまの気分転換はやはり腕時計が一番です。日中の活動時間中、ずっと時計にときめいています。仕事や勉強に専念していて、手元をみると心が休まります。車以上の癒しの存在です。たまに寝る時にも装着しています。夜中に目が覚めると、暗闇の中で針を見ます。時計がほんとうに好きだった二十歳前後の頃に戻った気分です。OMEGAは頻繁に装着しないよう配慮しています。普段はもっと安い時計の方が気を使わずにすみます。安くても高くても同じように大切な時計です。

生成AIばかり

非常勤先大学の採点を続けています。試験用紙を持ち歩くのは物騒なので、非常勤先のみレポートによる評価です。140枚の採点で気づくのは、安易な生成AIの活用です。筆者は授業で取り上げた会社名を明示せずに課題を課しており、AIで回答を作るのが困難な問題にしていますす。

それでも全然違う会社を取り上げて書いてくるレポートが多くあります。どれも的外れなのですが、それなりに文章はまとまっています。明らかにAI利用による文章です。「不可」の評価が連続で出てしまう様子で、最終的に若干の調整(点数の加算)が必要です。

この傾向が加速すると、レポートで評価するのは無意味となってしまいます。自分の言葉で書いているレポートは一部です。学生はいったん作った文章をAIに修正させているので、どれも無個性で面白くもなんともありません。書いている本人がつまらないと思っているのに、受け取った私が読んで面白いはずがありません。

教育の現場で大した努力をしない人たちが生成AIを使い込んでいくと、自分では何も考えられない人間を多くつくります。間違った方に進んでいるとしか思えません。

2026年2月6日金曜日

うな重の価値

毎月会費を払っている職場の組織から、先日うな重が支給されました。昼食の時間帯です。

いつもお昼を食べない筆者は、このようなぜいたくをしてよいのだろうか、南北先生は何というだろうか、と少し気にしながら、感謝して久しぶりにいただきました。

思ったのは4000~4500円の価値はないということです。ご飯の質が悪くて、うなぎの味が生きません。普段は土鍋のご飯を食べているため、ご飯の味には敏感です。うなぎそのものは可もなく不可もなくでした。出前では不利なのかと思って、持参していたフーチで測定すると商品価値は4000円、日本全国でみたときのうな重の偏差値45、寿命は6日間延びるとの情報を得ました。

4000円あれば結構な量の食材を購入できます。卵は1パック400~500円です。最高のお豆腐でも1丁400円です。その他いろいろと考えると、悪いのですが出前のうなぎはもったいないです。このお店でもGoogleの書き込みでは「日本で一番おいしいうなぎ屋さん」などの評価があります。

どうしてもうなぎを食べたい場合には、外食ではなく蒲焼を買ってきて土鍋のご飯で食べるのが最良です。どこで買うのかは好みによります。上野松坂屋の地下食品売り場にある銀座鳴門は優良店のひとつです。蒲焼は一番下のひとつ上のクラスが一串2300円です。それを買ってご飯を炊き、お吸い物を作ると3000円以内で食べることが可能です。鳴門のうなぎは小型で薄く、かたい焼き方です。たれはとても薄味です。好みはわかれそうなうなぎですが、一般的なうなぎ屋で食べるよりもはるかに高品質なうな丼が完成します。

しかし食材として見ると、うなぎは高すぎます。寿命を延ばす効果はあるものの、普段は食べる必要性のない食事です。高級なうなぎ屋さんに行って、1万円近い金額を払うのはもったいないです。同じように、焼き肉専門店で1万円以上払うのも賢明とはいえません。

南北先生の理論にしたがえば、これらの高級品は不要です。年に一度、二度であれば嗜好品として良いと思います。ただし、普段は基本的な食事に徹する姿勢が不可欠です。

2026年2月5日木曜日

避けたい対立、買いたい時計

出来る限り人間関係の対立は避けたいのですが、何も言わないと甘くみられます。しかし、厳しく言うと自分のなかでそれが良かったのかどうかと反省を繰り返し、1日を無駄にしてしまいます。今回上役を厳しく追及したのが良い結果につながるか観察します。悪い面が多くあれば反省材料として、次からはあまり厳しくは追求しないようにしたいと思います。3分間ほど全員の前で説教してしまったのです。

とにかく駄目な上司、上役はどの世界にも存在します。世の中はそのようなものと考えれば良いのかもしれません。松下幸之助氏は「清濁あわせのむ」ことの大切さを説きました。筆者は「濁」の存在を許せなくなる場合が多く、もっと寛容の精神が必要です。

性の節制を限界まで続けていると、いつも他人に強くあたる傾向が出ます。理由はわかりません。意識して抑えるように心がけてはいます。ただ、何かの拍子に爆発してしまう恐れがあります。ごくまれなことなのですが、雷を落とす感じです。相手が誰であろうと躊躇しないのが怖いです。世の中は危ない人が多いので、注意しなければなりません。

今週もストレスに満ちた毎日で、遊んではいません。少し考え始めたのは腕時計の購入です。腕時計ほど美しい工芸品かつ実用品は存在しません。自動車の美しさを超えていると思っています。そして、数万円でもきわめて美しい時計が数多く出回っているのが不思議なほどです。どんな時計にもそれぞれ個性があります。時計にだけは関心があるので、精神は枯れていません。

YouTubeで世界の時計ブランドの一覧(位置づけ)をみました。好きなSEIKO、CITIZEN、TISSOTなどは一番下から2番目の位置づけと断定されました。価格しかみないとそうなります。事実は異なり、SEIKOやCITIZENは世界でも超一流の製品を作っています。ROLEXとOMEGAはだいたい中の上くらいの位置づけだそうです。トップはPATEK PHILLIPEとのことです。ランキングは一切気にしません。自分が愛せる時計に出会って、一生使うことが何よりも大切です。投機対象にしてはなりませんし、心もなくスイスの高額時計を集めても駄目です。

1万円の時計であっても、大切に可愛がって使えばきっと幸福な時計生活が送れます。高額かどうかは関係ありません。

2026年2月4日水曜日

トップに苦言

職場で既得権に守られた生活を送り堕落している人がいると、こちらにも悪影響が出ます。教授会で意見を聞かれたので、ゆっくり話始めるとふつふつと言葉があふれてきて、いかに普段の学長の言動が不適切であるか徹底して批判しました。こうなると自分では止められません。

どうでも良いと思って、平常時は何も言わないのが筆者のやり方です。しかし、ハラスメント処分を受けて更生中の同僚が、筆者の授業を見学したことが話題となり、まるで空っぽの報告で済ませようとした学長の言葉に歯止めをかけました。おそらく霊界からの働きかけです。悪い勢力に何も言わなかったら、悪いと知りながら見逃している同類だという位置づけです。正しいことを言わず黙認していれば、自分にも罪が生じます。

会議のあとで後輩がやってきてお礼を言われました。何人かから話しかけられたので、評価された様子です。ただ、複数の同僚が「ものすごい怖かった」と言います。一度戦闘モードに突入すると、手が付けられません。

気持ちの強さは節制しているから生まれます。意識して気をつけなければなりません。未熟な相手に真剣に話してもあまり意味はありません。今回は仮に学長でも不正や怠慢を許さない強さを見せたので、ほかの教員は警戒するはずです。それで目的は果たしたと考え、しばらくは何も言いません。

筆者には他人に好かれたいという下心はありません。顔色をうかがって行動することなどは皆無です。喧嘩はしませんが、心の強さは異常と言える水準です。その強さは日々の修行を間違いなく実行している自信からきます。

霊界に聞くと、今回筆者が何も批判せず綺麗ごとしか言わなかったら、軽蔑したそうです。「ここで言いなさい」との指示が強く届いた印象があります。言った後の後味の悪さはあります。また明日からは静かに修行を重ねます。非常勤先大学の採点はまだ終わりません。非常勤先の対応があまりに失礼なので、すぐに採点を済ませようとは考えず、締め切りが数日先でゆっくりやります。

2026年2月2日月曜日

影が薄い存在

混乱の世の中を生きるために大切なことがあります。いつも力を最大限に出して良い成果を出すと目立ちます。それは他人の悪意や反感を買うことにつながるので、少し力を抜いて真の実力を見せない方が得策です。過去の仕事においても、自分でうまくいったと判断したときに同僚からの反発が強くなる傾向があります。

『ダイヤモンドは砕けない』に登場する殺人鬼 吉良吉影は、幼少時からなんでもそつなくこなしました。しかし、いつもトップには出ないように配慮して、3等賞まででおさえていました。会社では仕事は真面目にやるが影が薄い存在、といわれていました。

普通の人にとっても、影が薄いくらいが一番良いです。この言葉は誉め言葉であると考えることができます。あまり出来ないのはまずいですが、少しできてどことなく頼りない程度が最良です。そうして力を隠し、会議ではなるべく黙っているのが良いです。欧米人は意見を言わない人を軽蔑する傾向があります。しかし、日本では事情は異なります。だいたいは黙っている人の方が身の安全を確保できます。好きなだけ言って、ひとりで仕事をこなしていると批判の的となります。

批判の対象となるのが悪いのは、負のエネルギーが注がれるためです。このエネルギーを取り込んではなりません。西野流呼吸法である程度までは浄化できます。しかし、できるだけ人の目につくような成果は慎むのが良いです。

同じように、多くの人が集まる会合には行かない方が安心です。それは孤立することとは違います。必要のない人との接点を減らさなければなりません。人の悪意をみくびってはなりません。強い悪意は相手を病気に陥れることさえあります。

性善説は通用しません。昔であれば確かにそのような良さはありました。現代人はしたたかです。そのしたたかさは、仮面によって外からは判別できません。常に気を付けることです。少しも油断してはなりません。

2026年1月31日土曜日

中学生がニュース英語

NHKの「ニュースで学ぶ『現代英語』」は、現在の筆者にちょうど良いレベルの教材です。初回からシャドーイングをそこそこできる内容です。今週の放送を録音していると、視聴者からの声が紹介されました。中学生からこの番組を聴いているそうです。素晴らしいです。日本語の力が相当なければ、番組を聴くことは不可能です。中学生でそれほどできるのであれば、すでに高い日本語力、英語力があると思われます。

数年前から大学の学生たちに番組を紹介しています。しかし、難しすぎるのか興味が無いのか、現在まで何も反応はありません。一人の反応もないことに驚きます。ニュースの記事を理解するには単に英語力だけでは対応できません。その基礎力を養わずに勉強しても、できるようにはなりません。

高校生であれば、学校の英語以外にニュース英語を学ぶと良いです。学校の英語だけでは出来るようになりません。また、複雑なビジネス英語は不要です。特殊な表現を覚えても、使う場面がありません。それに、日本人が執筆した物語、会話文は不自然です。ニュース英語と基本の文法、構文がもっとも大切です。筆者もまだ修行中です。

いまは綺麗な文章の小説を教材として使っていますが、ビジネス英語よりはるかに役立ちます。応用力が効くためです。もっともらしいビジネス英語に振り回されるのは初心者までです。かっこつけた言い回しを米国人に使うのは不自然です。また、欧米人でもめったに使わない高度な表現を連発して、発音が悪ければ陰で笑われます。背伸びをしない、日本人らしい表現の方が好感度が高いです。

2026年1月30日金曜日

金曜日に修行

金曜日の夜は少し安心できる時間です。しかし、修行を実践するのに例外は作りません。今夜は呼吸法と筋力トレーニングを2セットずつ終えています。新聞や本を読んで、あとは就寝前に英語の書き写しを1時間以上はやりたいです。

ほかに非常勤先のレポートの締め切りが昨夜でしたので、少しずつ採点を始めています。履修者が140人以上いるので2日間では終わりません。日曜日はまた大学で、週明けまで採点は続きそうです。

外食は一切していません。寿命が縮む外食にお金を払うのは、正しい判断とはいえません。

最難関大学での教員による不祥事が報道されています。節制をしていない男性が堕落するのは当然です。大学に限ったことではありません。いくら優秀でも倫理観が備わっている人は少数です。そして、倫理観の欠如は食と性の堕落から生じます。お酒と女遊びは厳禁です。お金に執着するのももちろん論外です。アルコール、不特定多数の女性、有り余るお金、ギャンブルが男性を堕落させる要素です。ウイリアム・ステントン・モーゼス先生の『霊訓』を読んで学ぶ必要があります。原文は難しすぎるので、浅野和三郎氏の翻訳本が良いです。

尿の回数など

健康の指標となることの一つが、1日の排尿回数です。色が薄くて量が多く、一日何度もトイレに行く場合にはどこかが悪いと思われます。理想は薄い黄色で、回数は3~4回です。珈琲を多く、たとえば3杯飲む日も変わりません。5回の排尿ではやや多く、6回以上が常態化している場合は注意が必要です。

体が温まっているとお茶の摂取量が増えても排尿回数は増えません。また、排便は回数を気にしすぎない方が良いです。毎日なくても問題はありません。基本食の徹底で食べる量が減ると、排便が無い日も出てきます。便は臭くないことが一番重要です。多く出て臭いが少ないのは腸の状態が良いと考えられます。

便秘と下痢で深刻なのは下痢の方です。毒だしの最終経路が下痢や吐くことです。特にこの2つが絡み合っているときは、体内の毒素を思い切り出している状態にあります。薬で抑え込むとかえって吐き気が増進します。よほどの悪い状態にない限り、薬は飲まない方が良いです。

2026年1月28日水曜日

機能回復か

真面目な話で悩んでいたことがあります。性の節制のしすぎなのか、機能がほぼなくなって戻る気配がありませんでした。朝目が覚めた時の、男性にはわかる現象も皆無でした。別にいいのではないかと頭では考えるものの、老化かもしれないとの不安はぬぐい切れませんでした。

その状態が6ヵ月間過ぎて、前触れもなく突然戻ってきました。特に変わったものを食べたわけでも、刺激的な映像を見たわけでもありません。突然なので自分が驚いています。もちろん、戻るといっても適正値の範囲内です。

原因として思い当たるのは、昨年12月中旬からZippoのハンディウォーマーを使っているのですが、今年はこれまでと違う部分にあてています。つまり、腰にあてることしか考えていなかったウォーマーを、丹田周辺から生殖器寄りの部位にあてて24時間過ごしています。温かさは腰のようには感じません。

しかし、寝ているときにとても気持ち良いです。そして、お茶や珈琲を飲んでも尿の回数が増えません。だいたい1日3~4回です。通勤時は氷点下4度前後ですが、寒く感じません。寒さに一段と強くなった気がします。逆に5度くらいの気温では速足で歩くと暑くなります。氷点下がちょうど良いです。

人間の体はよく出来ています。完全に失ったと思っても復活するのは、冬に枯れた植物が春に芽吹く様子に似ています。この状態は決して悪くありません。体に欠陥が生じたわけではなく、どこかに性のパワーが隠れていて、普段は頭脳などに回っているのではないかと思っています。

最近数年間はその時の状態で症状は異なりますが、数ヵ月間のサイクルで短期的に(1日から数日間)機能が戻る傾向があります。失った状態の時期には最初びっくりしました。しかし、いまは失った時でも冷静です。ほとんどが失った状態にあります。ただ、6ヵ月間過ぎてくると不安になるのは確かです。まだそこまで安心できる境地にありません。というのも、霊界に直接質問してみると「長すぎる節制に意味はない、このままいくと1年で機能を完全喪失する懸念がある」と言われているからです。

体は聖なる神殿です。地上生活を送るうえで、これほど精密な機械は作ろうと思っても到底作れません。神の設計によるとしかいえません。性の欲は過剰にあるのは危険ですが、少しある分にはむしろ良いといえます。男性にそれが与えられていることには意味があります。汚らわしいのはそれを悪用する男性です。機能自体は尊い存在であり、大切に守らなければなりません。もし完全に喪失したら、節制しても力は発揮できません。エネルギーが枯渇することを意味するからです。

性の節制を実行する男性の方は無理しすぎないことを忘れないでください。無理を承知で限界を超えて聖人になった気分で実行していると、完全に喪失してすべての生命力を失う懸念があります。まだ誰にもわからないことです。注意しながら実行するのが一番です。食の節制はどこまで突き進んでも大丈夫です。3ヵ月間断食できる人はいませんし、食欲は断食してもなくなりません。しかしながら、生殖器の機能は一度失うと二度と戻らない恐れがあります。

食と性の節制を同列で論じてはなりません。そのあたりの調整を自分に最適な水準にするのが本当に難しいです。性に比べると、食の完全節制は幼稚園レベルの易しさです。食べ過ぎて太ることなど考えられません。性の節制は男性にしかわからない最高の修行の場で、それをいつも考えている人には天からのご褒美があり、若くいられます。どんな能力の高い女性にも気後れすることは決してありません。

[補記]
次の日にはもう完全に落ち着いていて、欲が何もない状態に戻りました。いつも短期間しか高まりません。それが標準になっているので、心配せずに出来る範囲で継続します。