そうこうするうちにCITIZENの機械式時計を買う意欲はすっかり薄れました。今回は見送る可能性が高いです。無理に増やす必要はなく、手元にあるTISSOT(スイス)のバンド交換だけで気分を変えてみます。
最近は周囲との心理的距離が広がる一方です。波動測定では、現在対面で安心して会える人は知人に6名しかいません。すべて女性です。そこまで少ない人数なのかと思う反面、その考えには一理あるかもしれないと思っています。
人は怖い存在です。その気持ちはまったく変化しません。心の底で何を考えているのかわかりません。筆者のようにすべて相手に伝える人はごく稀です。心は誰に覗かれても少しも不安がない状態です。自分で言うのもおかしいでしょうが、透明度は高いです。汚い要素は無きに等しいです。
そうであっても、女性とは距離を保つのが適切です。表面にだまされないので、常に安心して接することができます。そのような筆者でも女性に警戒されているのでは、と感じる場面は当然あります。女性のなかには自意識過剰で、すべての男性は自分に性的な魅力を感じると思い込んでいる人が一定数います。少ない数ではありません。
それは典型的な悪い女性です。嫌らしい目で男性を見下しているわけであり、いくら禁欲を実践しても通じる相手ではありません。筆者が180センチあればまた違うのでしょうが、163センチでは事情は異なります。なおさらのこと、悪い女性の気配を察知したらとにかく遠ざけるのが良いです。なお、率直にいってそんな女性をかわいいとは一瞬も感じません。どうして自分が好かれると思い込むのか不思議としかいえません。浅はかな男性たちが、ちやほやするからそうなってしまうのであり、どうせ数年したら誰も見向きもしなくなります。
女性に好かれたい一心で生きていたら、老化するしか道はなくなります。女性と離れていて綺麗に生きれば、同世代よりは格段に若く清潔にいられます。どちらを選ぶかです。迷わず若くいる方が良いです。一ミリも迷いません。女性に溺れれば、老いぼれの汚いおじさんとなるのは明らかです。
筆者の究極の目標はマハーアヴァター・ババジ氏です。高齢でも20代後半の肉体をもつ超人です。地上で直接会った人はほとんど居ません。スリ・ユクテスワ氏の師匠でもあります。
クリスマスシーズンに女性とべたべたしていたら、その期間だけで老け込んでしまいます。常に綺麗に生きなければなりません。肉体関係がない場合には問題ありません。男性のエネルギーは、よほど注意していないと簡単に失われます。本来は肉体関係を超越したところに、男女の真の交流があります。
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