新年おめでとうございます。
現代人はお酒とグルメを堪能し、いつでもスマートフォンでゲームや破壊的音楽を楽しんで、必要に応じてパチンコや競馬は好きな時に利用でき、ウェブサイト上ではきれいな女性に毎日出会っている場合が多いと考えられます。
こんな日々では、仕事で長時間働いていてもお金は貯まりませんし、精神の負債を抱え込みます。体の若さと健康はもちろん保てません。
これらの生活を悪くする要素を遠ざける日々を送らなければなりません。出発点はそこにあります。100%できなくても大丈夫です。90%以上の実践が意識できれば大きな問題は生じません。
しかし、唯一絶対の正解はありません。各人が自分なりの方策を見出し、実践と修正とを繰り返すしかありません。それを数十年間継続したとしても、どこかに不安やわからないことが残るはずです。真理を把握するのはそう簡単ではありません。
筆者もまだわからないことがばかりです。昨年は古代ソマチットを半年飲んでいて、飲んだ直後の生命エネルギーは驚くものがありました。しかし、しばらくすると逆の効果が出たのを実感し、数ヵ月前から完全にやめています。髪の立ち具合が悪くなって分量が減り、男性の機能は完全喪失しています。ともに4年前は10代の最高性能を保っていたのですが、理由はわかりません。ソマチット以外に特別な方法はやっていないので、何らかの副作用を考えています。性の完全節制だけでここまで低下するとは思っていません。
他人を巻き込んではなりません。よく効果がわからない取り組みは、自分の体だけで検証することです。ソマチットはガストン・ネサン氏の研究が間違って理解されている領域です。ネサン氏が注目したのは、人間のソマチットを活性化する方法です。それが癌患者を完治させる成果につながりました。しかし、他の生命体のソマチットを取り込むことでは決してありません。数億年前の生命に宿っていた不死の生命体が、人間に適合するかどうかは誰も知りません。ソマチット至上主義の女性たちの主張には無理があります。
とにかく、いまは男性ホルモンの低下が著しく感じられます。この状態での性の節制は何の苦労もなく継続できます。心の純度が高い魅力がある一方で、心配になるのも否定できません。まるでなくなってしまう状態がクンダリーニの実践といってよいのでしょうか。本当にすべての精液が体の上部に流れているのでしょうか。誰にもわからないことです。
年始からやや不安で始まっているのは確かです。今年は大学入学共通テストの試験監督がありません。それだけは良かったです。あの試験会場での緊張は寿命を縮めます。

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