2026年1月4日日曜日

性格の悪い女性に近づかない

感覚的にいって、筆者の立場からみれば50%以上の女性は最初から関わってはならない人たちです。それでも信頼性の低い中年男性に比べれば、まだ女性の方が安心して接することが可能です。

性の節制をしていないとどうなるのかといえば、悪い女性にも関心が向いてしまいます。本能で反応するからであって、理性で言い聞かせても止めることはできません。それが男性の原始的な本能だからです。

あとからの解釈でフーチで測定してみました。日々取り組んでいる限界までの節制をしていなかった場合、そのままで筆者の寿命は120歳とのことです。しかし、現在の見た目年齢が実年齢よりも10歳年取ってみえるようになっていただろうと出ています。妙に納得できる数字です。

筆者は10年前でもすでに相当な節制をしていたつもりです。しかし、それでは甘かったということです。悪い女性にだまされることまではなかったとしても、修行の意味では不十分でした。

いま修行の道をひとり進んでいて、本当に正しいのかはわかりません。それでも女性に強い関心を持っているうちは何も成功しません。イエスさまのように、進化していけば最後には性別の違いは関係なくなります。男性も女性も同じように愛せる状態がやってきます。

先進国における人々の恋愛は、ほぼ100%近くが動物的本能に支配されています。そして、男性の果てしない欲は結婚後も消えません。表面に出ている以上に不倫関係が多いのは事実です。あえて数字では示しませんが、男性の本能は結婚しておさまるとは限りません。女性はそのことを知りません。結婚の際には慎重に判断しなければなりません。結婚後に画面上で次々と女性に会っている男性たちは、不倫をしているのとあまり変わらない過ちをおかしています。

女性好きな男性は、結婚後もほかの女性に関心を持ち続けます。本人が努力しない限り修正できません。60歳になっても若い女性に手を出す男性がいます。特殊なケースではありません。

そうして遊んでいる男性は、80歳になったときに体がぼろぼろになります。性エネルギーの枯渇によるものであり、自然法則が働いたとみるべきです。当然の報いです。

その一方で、節制しすぎた場合の弊害は知られていません。その点は十分に自分の体で調べていく姿勢が不可欠です。13年間一滴ももらさない生活が天才を創り出すかどうかは不確かです。常に自己反省を繰り返し、無理しすぎない範囲で進めることが大切です。

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