2026年3月1日日曜日

口ではきれいごとばかり

他人に徹底的に厳しく、きれいごとばかり言って行動がまるで伴わない人が多くいます。言行の不一致がはなはだしく、恥ずかしくないのかと思うばかりです。いわゆる知識人にそのようなタイプが多く存在します。知識と教養があると考えているのは自分だけです。その程度の実力で自信を持ちすぎています。

特に男性に注意が必要です。全然女性には関心が無いように見せかけていて、裏で何をするかわからない人が多いです。少数派ではありません。その反対で、女性に関心があるのが外から丸見えの人がいます。そちらは安心できるタイプで、犯罪などに手を染めることはないと考えられます。

常に男性には警戒心をもって接することです。女性はすべての男性と距離を置かなければなりません。会社の上司には細心の注意が必要です。男性は実力もないのに立場が上というだけで自分が優れていると思いがちです。

会社勤務の女性は、男性には一切好かれない程度の冷淡な対応が必要です。感じよくすると勘違いされます。男性は嫌らしい気持ちをもつのが基本です。そこを節制している男性はごく一部であり、嫌らしい人が多いと考えて間違いはありません。

男性と女性が同じ職場にいると、トラブル発生の元になります。トラブルを避けるには、きわめてビジネスライクな関係をつくることです。ファーストネームで呼ぶなどの習慣はありえません。そのなれなれしさは不快です。フレンドリーとなれなれしいのは違います。

嫌らしい男性たちに断固闘いを挑みます。筆者が中高年男性を嫌うのは、嫌らしさとお酒にまみれた汚い存在であるためです。

一方、少数派の綺麗な心を目指す男性たちは、くだらない女性に惑わされないよう注意してください。すれた女性が増え続けている現代です。古風な控えめな女性はどんどん少なくなっています。化粧と美容整形で表面を取り繕った女性に惑わされないよう、節制の道を進むことが肝要です。エネルギーの損傷がもっとも大きいのは、直接の肉体関係です。その点だけは忘れてはなりません。直接の関係をもつのは、結婚後に子どもを授かる場合だけです。あとは綺麗な関係を維持しないと、急速に老化します。

安全だった公園

高性能紙飛行機を飛ばして心配した他人からの悪意ですが、フーチで測定すると悪意を持った人はいませんでした。逆に好意的に受け止めた人が34名です。

市の中心部にあり、駐車場が有料であることも影響しています。無料の場所は多くの人が押し寄せるため、悪い公園利用者を含んでいます。できるだけ誰もいない原っぱを探すのが賢明です。そう考えていくと、安心して飛ばせる公園はほとんどないことがわかります。また、平野部の地域でも広い原っぱをもつ公園は滅多にありません。

日本で生まれ育った高性能紙飛行機ですが、現在の日本では飛ばす場所の確保が難しいといえます。海外であれば飛ばす場所は多くあるでしょう。狭い日本で飛ばすには、安全性を第一に考えなければなりません。万一他の公園利用者に飛んでいる機体が当たってしまうとトラブルに発展しかねません。そこで、折り紙飛行機とポリスチレン機というソフトな素材で飛び方がやさしい飛行機が最も適していることになります。

桜の開花季節は人出が増えます。基本的には真冬を中心に飛ばすのが安全です。