水野南北先生が提唱する基本的な食事やシルバーバーチ霊とイムペレーター(インぺレーター)霊、ウィリアム・ステントン・モーゼス氏の訓え、西野流呼吸法、性の節制、フーチによる波動測定、英語学習、冷えとり健康法などについて研究するブログです。
2024年8月7日水曜日
引かない教員
2024年8月4日日曜日
韓国の卓球選手
2024年8月3日土曜日
本物の評論家
大学生か中学生・高校生か
大学で一定の期間教えてきて、大学生よりも中学生・高校生の方が勉強への意欲が高いと感じています。大学は入学することが第一の目的となっていて、入学後に勉強しようと思う学生は少ないようです。
したがって、中高生の意欲あふれる教室のような雰囲気はありません。大学、大学院時代に中学生たちと英語の勉強をしていた頃がもっともやりがいがありました。
本当の勉強は一生続きます。大学に入ったくらいでやめてしまうと先は見えています。また、中途半端な大学に合格した程度で自分の力を過信してはなりません。威張るなら、旧帝国大学(東京大学、京都大学、北海道大学、東北大学、名古屋大学、大阪大学、九州大学)に合格してからにしてほしいものです。
科目数の少ない大学を受けて合格して誇らしげな気分でいても、就職すれば一気に現実の厳しさを知ります。現実は甘くありません。勉強していないとどんな仕事でもついていけなくなります。
2024年8月2日金曜日
ひとり鰻
今週末は学校で仕事なので、今日は仕事の後ひとりでうなぎ屋さんに出かけました。職場から車で10分の距離です。
一人でうなぎ屋で食べるのは初めてです。少し緊張しました。お店に行くと二人組がいて、特上大盛と上を注文していました。筆者は一番安い並です。なお、この田舎で特上は7000円します。大変な金額です。
地元で評判のお店で、とても上品な味わいでした。量は並でちょうど良いです。お吸い物も薄味で、全体的に都会派のおいしい鰻です。思い切って出かけて良かったです。
後から一人の男性客が来て、上を注文していました。皆さん鰻にはお金をかけます。
そして、先の二人組は「今日は俺が払う。次に焼き肉屋に行くときにはご馳走になる」と話しているのが聞こえました。本当に裕福です。
うなぎは同僚と来ると話が複雑になってきて味がわかりません。職場では一人で行くのが最適かと思います。次は年末ごろを考えています。普段は限界まで節制しているので、今日だけは特別です。ただ、一人でうなぎ屋はあまり落ち着きません。テイクアウトでは味が悪くなるので考えてしまいます。やはり筆者はもう少し地味な食事の方が良いかなと感じます。
