水野南北先生が提唱する基本的な食事やシルバーバーチ霊とイムペレーター(インぺレーター)霊、ウィリアム・ステントン・モーゼス氏の訓え、西野流呼吸法、性の節制、フーチによる波動測定、英語学習、冷えとり健康法などについて研究するブログです。
2025年1月13日月曜日
1時間で6000歩
2025年1月12日日曜日
たんぱく質、油
粗食で必要摂取量が減るのはたんぱく質と油です。
そこで、何らかの方法で補う必要があります。たんぱく質は卵と大豆で補うのが良いと経験上思っています。プロテインは飲んではなりません。内臓に負担をかけ、寿命を少し縮めます。信じられない方は数ヵ月毎日飲んで、体調をきちんと記録してみてください。ここには記しませんが、プロテインの影響と思われる現象がみつかるはずです。
お肉は常食する必要のない食材です。市場に流通しているお肉は、人工的に育てたお肉かおいしく見せかけるように加工したお肉が多く、時には病気の動物のお肉が流通する恐れさえあります。
焼き肉店などは特別な方法で脂身が多くなるように育てた牛を使い、また、うま味を感じさせるような下味をつけて人工的にやわらかくした加工肉を出す場合が多くあります。これらはすべて食べてはならないお肉であり、動物保護の観点からも望ましくありません。
このように考えてくると、たんぱく源としては卵と大豆しか思いつきません。お肉はたまに食べる程度にすることが大切です。
次に油です。油に関しては経験から答えが出つつあります。新しい、鮮度の高い油を毎日摂取することです。それはエクストラバージンオイルか過熱していない生のごま油(無色透明)です。ダイエットに使われるMCTオイルは波動測定で寿命を縮めると出ます。このオイルは日常的には使わない方が安心です。
大切なのは、長く摂取したときの体への影響です。特別な油は毎日飲むのには不適切です。高級なエクストラバージンオイルは絶対に安心できます。毎日大さじ1杯をヨーグルトなどに入れて摂取しています。
たんぱく質、油ともにおおざっぱな見積もりで大丈夫です。過敏に反応すると精神上良くありません。食の節制は大らかさが必要です。厳格にやりすぎると失敗しますし、閉鎖的で自己本位となります。筆者は食にうるさすぎる人とは関わりたくありません。無農薬野菜を大量に食べることに意味はほとんどありません。胃腸を酷使するだけです。
節制しすぎると
2025年1月11日土曜日
お菓子と感情
頭文字DのRX-7
2025年1月10日金曜日
高校時代の友人
高校時代の友人から年賀状の返事が届きました。名門ソニーを退職し、しばらく無職で過ごしてから年末に小さな海洋調査会社に入ったそうです。従業員15人の会社です。ソニーの1000分の1より小さい会社です。大胆な決断に驚いてしまいました。彼は大学も現役で入って、ソニーで開発担当者として勤めていました。
毎日がおもしろいそうです。すごい決断です。身近なところではまだ数少ないケースです。
経営学の学会で出会った知人は、中外製薬の課長をやめて独立しました。皆さん挑戦的な人生を選んでいて立派です。実力があって先を読めれば、そのような決断ができるのかもしれません。
5日ぶりの入浴予定
2025年1月5日日曜日
本当に正しいのかどうか
10kgダンベル
トレーニングでは10kgのダンベルを2つ使います。大学院時代にトレーニングに凝った時期があり、専門店で購入しました。10kgのダンベルを2つ持つとそれなりに負荷がかかります。もっとも、ジムで使うような本格的な道具からみれば入門的で怪我の心配がありません。
作りはとてもよく、ウエイトは取り外して調整することができます。一生どころか数百年は持ちそうな作りです。その作りの良さはフランスの「ストゥブ」に共通します。
足の上に落とすと危険ですから、十分に気を付けています。部屋でトレーニングする時にも理想は硬い靴を履くことです。今後部屋用の靴を買うかどうか検討しています。
ほかにはDCM(旧ホーマック)で買ったレジスタンス・バンドの一番重い「ヘヴィー」を愛用しています。このゴムバンドは滅多に売っていません。普通に使うとほとんど引っ張れないほどの硬いゴムで、あまり売れていないためと思われます。最初はびくともしなかったバンドが、いまはちょうど良い硬さです。
筋肉たくましい体にするのは普通の訓練では無理です。もっと負荷をかけて、プロテインを多く摂取しなければなりません。それは目的が異なってきます。筆者が理想とするのは、あくまでもスリムで強靭な体です。西野先生の体のようなイメージです。さらにいえば、プロテインは内臓に負担をかけるので飲まない方が良いです。
ほかに油圧シリンダーを搭載するトレーニングマシンがあります。これは場所も取るので、たたんだままにしています。長いこと使っていません。学生時代に愛用していた器具です。

