2026年2月18日水曜日

ハンディーウォーマーをお腹に

Zippoのハンディウォーマーは素晴らしい製品です。10年以上は使っています。お腹にあてるようになったのは昨年頃からです。腰とお腹ではどちらがよいのか波動測定しました。

腰よりもお腹の方が60倍効果的と出ます。お腹はあまり温かいとは感じないのですが、体は確実に温まります。重要なのは寝ている間を含めて24時間装着することです。12月から4月までは十分に活用の機会があります。夜は湯たんぽとあわせて使うと効果てきめんです。

何度かお話したとおり昨年からずっと生殖器の機能が低下したままで、気になっていました。それが12月中旬からハンディウォーマーを使ってしばらく経過すると、自然と戻ってきたのが不思議です。

おへそより指4本下が丹田ですが、さらに指2本程度下の生殖器に近い位置まで下げて温めています。排尿の回数が少なく、快便になるので間違いないと判断しています。この部位は体の中心であり、非常に大切な場所です。腰を温めるのではなく、おへそより下を心がける必要があります。

エネルギーが高まって昨夜はほとんど寝なかったのですが、途中で対策を気づいてハンディウォーマーをお腹から外して枕元に置いてみました。すると性エネルギーがおさまり、明け方少し眠りました。

ほとんどの方は知らない健康法です。たまたま発見したのであり、今後何かの形で広められればと思います。ご興味のある方はZippoの製品(またはハクキンカイロ)を購入し、一緒にオイルをそろえて試してみませんか。

さらに余計な提案かもしれませんが、子どもを授かりたいのにご主人の生殖器機能に問題がある場合、ハンディウォーマーを一度試してみる価値は十分にあります。

波動を測ると、ハンディウォーマーを就寝時に使うと1シーズンで数年単位の若返り効果が期待できるそうです。冬の間に若返っておいて、夏は体を冷やしたとしても11月からまた温めれば、理論上は若い状態を維持できます。今年は何月まで夜ハンディウォーマーを使えるか、試してみます。4月末から5月連休前まで行けるといいのですが。その時期は夜だけの使用です。

最後に性エネルギーは枯渇したら意味がありません。くれぐれも注意して、枯らさない範囲で節制を実践することです。この数年で何度も危機感をもつほどの機能低下を経験している筆者だからこそわかります。性エネルギーは神の配慮によって与えられた神聖なものです。なくなって喜んでいたら、どこかおかしいと思わなければなりません。

なお、女性は徹底して節制すべきです。女性でも80代に入って40代の肉体をもつことは可能です。それくらい性エネルギーは貴重なもので、若さの源泉です。節制している人はまちがいなく若いです。男性と違うのは、女性はいくら節制しても平気で、何の問題も生じない点です。楽しんだ時点で急速に老化します。最初に老化するのは声からです。時々自分の声を録音し、聞いておくことは大切です。

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