2025年10月6日月曜日

教育現場

いまの筆者は特に性別の違いにはとらわれません。気持ちとしては男性、女性で区別はしておらず、一番好きなのは爽やかな男子であることに変化はありません。

それでも教育の現場に爽やかな男子がいるかといえば、否定的な見解を持ちます。しかし、非常勤先の大学にはアジア圏からの男子留学生が複数おり、素直でとてもかわいいです。日本人と違って純粋で、外見は俳優以上の人たちが当たり前のようにいます。前期に履修していたミャンマー出身の学生は、世界最高峰レベルの外見をもっていて日本語も上手です。これだけ美しい男性は日本人にはいません。男らしくて綺麗な留学生です。

一方、普段勤めている大学では男子学生の意欲低下と無関心、無表情とがきわだっています。教室で接していても目が死んでいるような印象を受けます。退廃的といっても良い雰囲気があります。

女子学生のほうが良好です。今年は反応がある1年生たちが複数いて、質問などもよく受けます。シルバーバーチ霊は、人間は霊的に遅れている存在ほど反応が無いと指摘します。まだ反応のある女子学生たちは良い方です。

男子学生の無気力はスマートフォンへの依存、特に性的コンテンツに毎日接しているからです。さらに、ゲームは人間の人格を壊すだけで、時間を無駄にする悪の存在です。女性はそこまで悪いコンテンツに接しないため、少なくとも勉強に対する意欲は失っていません。

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