大学の帰りにDAISOに寄りました。目的はけん玉です。在庫状況は変わっておらず、200円の木製けん玉はありませんでした。一番使いやすい商品ですが、原材料費の問題でしょうか。500円の競技用けん玉は紐が切れるので買えません。紐を数倍強化しないと厳しいです。もし改良されたら、競技用を買いたいと思っています。
そこで今回は、プラスチック製のけん玉を買ってみました。売り場には山のようにあって、自宅で開くと決して軽くはありません。綺麗に作られていて、さすがにDAISOの企画力です。夜に早速使ってみました。お皿には割とのせやすいものの、けんに通すのが難しいです。重さが足りないからです。使用中の音は結構します。
理想は木製であることに変わりはありません。しかし、気分転換に使うものとしては、プラスチックけん玉でも十分楽しめます。
これで頭がよくなるかどうかは不明です。子どもならば脳の開発に役立つ可能性があります。成人の場合には、そのような期待は難しいです。それでも文字のバランスが美しくなるのは不思議です。
上達は自己流では困難です。そこまで楽しく思えないので、技に磨きをかけようとまでは思いません。あくまでも気分転換用で、筆者には紙飛行機の方が才能があると感じます。紙飛行機は自分でも一定の能力を感じていて、再開すればそれなりの水準にまでは到達できます。
この点については別の記事として取り上げます。
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