水野南北先生が提唱する基本的な食事やシルバーバーチ霊とイムペレーター(インぺレーター)霊、ウィリアム・ステントン・モーゼス氏の訓え、西野流呼吸法、性の節制、フーチによる波動測定、英語学習、冷えとり健康法などについて研究するブログです。
2025年8月24日日曜日
少し失敗、その後ラッシー
2025年8月23日土曜日
明日は出勤
明日は休日出勤で大学に行きます。割と面倒な内容の仕事で、苦手な同僚とも一緒に活動します。ここをうまく乗り切れば良いのですが、だいたいは試練の毎日です。
今日はなるべく外に出かけず、呼吸法は4セット(80分間)、目の体操と筋力トレーニングは2セット(80分間)を実施し、さらに部屋の掃除(150分間)をしました。また、土鍋で白米を炊いて1食とり、予定はすべてこなせたと感じます。土鍋は火を止めるタイミングがとてもうまくいき、わずかに焦げる程度で素晴らしい味と香りでした。おかずは卵やトマトです。
このような毎日の決まった大切な活動を確実に繰り返していれば、仕事はそれなりにうまくいくはずです。明日成果を確認してみて、必要に応じて修正を加えます。成果が出れば良いわけではありません。失敗しないように行動するのが最大の目標です。
筆者の勤務する大学の教員はみな威張っています。自分が一番賢いと勘違いしています。どこからその自信が来るのか不思議で仕方がありません。それでよく人前で話ができるものだなと思います。自己反省がないとそうなってしまうわけで、他人をみて自らを律することが大切です。
ハーゲンダッツ購入
2025年8月22日金曜日
食事だけでは健康になれない
2025年8月19日火曜日
波動測定の結果
お肌を少しでも良くする
肌は生まれつきの面も強くあり、簡単には良くなりません。これまでの取り組みとフーチでの波動測定で、注意したいことがひとつあります。周囲から受ける悪意が肌を汚す一因となるのは確かです。そんなことがあるのだろうかと思い続けていた時期がありますが、負の影響があるのは確実です。
結論として、知人が集まる会合などに極力参加しないことが大切です。それが大前提で、もう一つは西野流呼吸法を徹底して繰り返し、悪いエネルギーの影響を極力排除することです。どんな美容法を実践しても99%意味はありません。洗顔フォームを最高級品にしても外食を遮断しても、お菓子断ちをしても何をやったところで人と会っていたらすべて無意味です。パーティー、飲み会、食事会などすべて厳禁です。旅行はなるべく控えた方が良いです。
筆者が一番落ちぶれたのは数年前に腰を痛めたときです。2ヵ月間は杖をついて歩くのがやっとで、根性だけで授業は一度も休みませんでした。バスに乗れば障がい者手帳の提示を求められました。電車ではすぐに席を譲られてしまいました。
この時期、誰からも妬まれず落ちぶれた筆者は周囲に喜びを与えました。一方、お肌は一番綺麗になっていき、その時はわかりませんでした。誰からもわずかな悪意さえ持たれなかったので、それが良かったと判断しています。信じていただけないかもしれません。
お肌にはほかの要因もあり、すべてがそのせいだと主張するつもりは少しもありません。顔はもっともその人の印象を決めやすいので、悪くなった方が身を守るために必要な場合があります。そして、霊界の配慮でその人の肌の状態を悪くして周囲から守ってくださることがあります。都合よくそう考えるわけではありません。お肌の状態が悪くなれば人は安心し、喜びます。他人とはそういう存在です。誰も信用はできません。
そこで、肌の状態が悪くなったとしても人の目を気にしない方が良いです。しょせん人は赤の他人です。心では何を考えているのかわかりません。あまり若くみえすぎない方があつれきを減らせます。そう認識して、美容では高望みしないことが大切です。あとは流れに任せ、食と性の節制を継続することです。
西野流呼吸法は必ず悪い気から自分を一定の割合で守ってくれる存在です。それを毎日少なくとも40分間以上は続けなければなりません。大変な修行です。それでも悪いエネルギーを100%排除するのは不可能です。エステや美容液などは気休めにしかなりません。一部で支持されている古代生物ソマチットも美容にはほぼ役立ちません。外から人を綺麗にする方法は皆無です。絶対に人の集まりを避けてエネルギーを温存することが何よりも大切な美容法です。そして、生きている限り解決策はありません。
お盆明けからはまた3時50分起床です。変わったのは珈琲を紅茶に変更した点です。黒ごまは飲んでいます。少食なのは変わりません。今日はまた学生との面談があります。
2025年8月18日月曜日
すぐにかっとなる男性
すぐにかっとなる男性は精神が未熟で、自己反省が不足しています。そのような男性こそ外食を一切やめて、画面上を含めた女性との接点を可能な限り減らす修行をすべきです。そうして1年経過すれば、短気で怒りっぽい性格は直るはずです。
怒りっぽいのは大きな欠点です。自分に妙に自信がある男性は、気持ちが強くなりすぎてお客さんに説教したりします。完全なる間違いです。本当に心が洗練されてくれば、お客さんを諭す行動はとりません。
気の強さはむしろ弊害が多く出ます。強い気持ちをもっていても、それを表面に出さないように気を付けないといつか仕返しがきます。人というのは怖い存在で、根に持つ人間がいるからです。
何も言わないし怖くない、となめられている程度が良い状態です。そして、ごくたまに雷を落とすような凄みを出せば良いのです。騒いでは駄目です。凄みを出すその対象はお客ではありません。生意気な同僚や無能な上司です。
また、女性には絶対にそのような強さで当たってはなりません。どんなに強く見える女性も弱い存在です。男性のつもりで叱ってはなりません。女性は守るべき存在です。生意気であってもいつか是正される時期がきます。若い時はちやほやされるから自信過剰になるだけです。それを知っていれば、威張る若い女性は見逃してあげても良いです。
では、体が大きく常に凄みをきかせるような威圧的な同僚がいたらどう対応するでしょうか。筆者は完全に無視します。力づくの喧嘩で負けるはずはありませんが、見た目だけ巨大で精神の未熟な強い男には関わらないのが一番です。どのみち50歳を超えたら体力が低下して寂しげになるはずです。

