水野南北先生が提唱する基本的な食事やシルバーバーチ霊とイムペレーター(インぺレーター)霊、ウィリアム・ステントン・モーゼス氏の訓え、西野流呼吸法、性の節制、フーチによる波動測定、英語学習、冷えとり健康法などについて研究するブログです。
2026年4月25日土曜日
大学と学習塾と
2026年4月24日金曜日
お菓子をやめたい
紫外線カットガラスの話に続いて、顔にできるしみのことです。しみはいったんできるとまず消えないと判断するのが妥当です。どれほど食事に気を付けても決定打とはなりません。西野流呼吸法でも消えません。エネルギー水を飲んでも変わりません。
消すには皮膚科医に相談するしかないと考えています。そこまで深刻に悩まないので、洗顔剤を高級品にして様子をみています。しかし、過去において薄くなった時期が何度かあり、その時の生活を思い出して対応策を練っています。
断食は駄目です。体のエネルギー不足となるからです。現実的には、お菓子類・砂糖をやめるのがもっともよいかもしれません。砂糖は体にとって何一つよいことはなく、体内を錆びつかせます。老化を促進する物質であり、お肌に悪いのは当たり前です。しかし、わかっていてもお菓子類を断つのは至難の業で、性の禁欲よりも格段に難しいです。
若くいたい方はお菓子は毒とみなしてください。これは絶対に間違いのないことです。食べるならば、「自分はいま毒を食べているのだ」と認識してください。筆者はそう考えながら口にします。お肌に悪影響が出るのは必至です。そこまでして食べる食品ではありません。難しいのは、しばらくするとまた「少し食べてもよいかな」と思ってしまうことです。甘いものの悪魔の魅力です。
お菓子がどこでも手に入る状態は好ましくありません。ひとつ食べると顔が1%汚くなると考える必要があります。それくらい怖い存在です。筆者は偉そうなことはいえません。お菓子だけはなかなかやめられないからです。数カ月間の性の節制、1週間の断食はできます。しかし、6カ月間お菓子をやめるのはとてつもない努力が求められます。
女性が若く綺麗でいるには、お菓子を絶対に断たなければなりません。1つ食べたらおしまいです。ここが性の禁欲と違う点です。お菓子は一生遠ざけたい食品です。それができないのはまだ修行不足と考えています。修行は続きます。体内に砂糖類の侵入を許さない姿勢が不可欠です。もちろん、お米や食パンの糖質は問題ありません。そこまで厳しく節制したら食べるものがなくなります。
軽自動車の可能性
2026年4月23日木曜日
寿命への影響
環境の変化で忙しくなっています。新しいことをやるには、時間とエネルギーが相当必要です。それでも、明るい側面に目を向ければ役立つことがあるはずです。
仮に大学教授を専任教員のまま継続していると、現在の波動測定では寿命が97.4%縮まります。一方、緊張の続く学習塾での仕事は寿命を23.7%延ばします。その理由はわかりません。人の悪意が少ない職場であるということでしょうか。
しかし、大学は非常勤講師であれば寿命に影響はありません。1年生の経営学講義は最前列付近に学生が詰めて座っており、教壇に注目していて新鮮です。入学したばかりの頃の気持ちが続くとよいのですが、大学生には学外にさまざまな誘惑があり、生活を律していないと新鮮な気持ちはなくなります。1年生に期待したいものです。
2026年4月21日火曜日
学習塾の生徒さん
断ったつもりの学習塾でしたが、塾長に土曜日2コマとそのほかに代講はどうかと提案され、しばらく続けてみることにしました。昨日は中学校1年生、2年生の授業でした。大学生よりも反応があるのはうれしいです。
ところどころに英語で説明を入れています。日本語だけの授業では、話せるようにならないからです。学校の先生がどう教えているのかはわかりませんが、筆者が受けてきた英語教育では話すことも書くことも、聞くこともできるようになりません。多少読めるだけでは物足りません。また、マークシートの試験で9割取れてもあまり価値はありません。
学校の授業では子ども時代の筆者でも、「その発音のどこが英語なの?」と毎日疑問でした。発音が悪いと英語の魅力は半減します。また、英語の番組で日本語しか話さない有名講師がいます。最低限のことを英語で話せないと教える側には立てません。
しばらく自分の勉強になるので継続します。生徒さんはすべて男子でかわいいです。
2026年4月20日月曜日
老化したくないとき
老化したくない気持ちが強い方は、できる限り性を楽しまない人生を送ることが大切です。性エネルギーは放出すると体に大きな負担がかかります。そのエネルギー損失は男性の方が圧倒的に大きいといえます。しかし、女性でも同様です。若くいたいのであれば、絶対にエネルギーを温存するのが得策です。
性と食は努力しなくても楽しめる行為です。動物的な本能であって、必要でもないときに楽しんでいたら体にかかる負荷が確実に高まります。
いったん外食の魅力に目覚めてしまうと、毎日のように外食を楽しむ流れができます。同じように、画面上で美しい女性にばかり出会っていたら、性の欲望は肥大化してセクシュアル・ハラスメントや性犯罪の直接的原因となります。
努めて食と性の節制を重ねることです。一瞬も忘れてはなりません。それでもまったくゼロにすることは現実的ではなく、常に意識して制御すれば大丈夫です。男性で完全に性の禁欲をできないと意味はないと説く人がいます。これほど真理と外れた、危険な思想はありません。信じてはなりません。神が創造した性の機能は必要だから備わっているのであり、諸悪の根源ではありません。本当は尊い機能です。馬鹿のように禁欲の日数を数えて自己満足しても、少しも現状は変わりません。
食と性の節制以外に大切なことは人生に山のようにあります。また、堕落した日本で周囲に協調していては進歩はありません。世界を見ることです。日本にいても世界を知ることはできます。しかし、日本の若者のなかには優れた資質をもった人が必ずいます。若者とともに学ぶことです。中高年になってからでは遅いです。長年の習慣は変わりません。人脈は可能な限り若い人と構築し、ともに学ぶ姿勢が大切です。
2026年4月19日日曜日
即断即決
2026年4月17日金曜日
体重の減少
学習塾の打ち合わせは無事に終わりました。明日の授業は問題なく実施できそうです。
このところ1日1食が続いています。体重がやや減っているのがわかります。測ってみると47㎏台です。退職してから仕事の幅が広がって、さらに事務手続きなどがあり、その合間に車を修理に出したりしているので、食事のことを考える時間がありません。もう少し食べる量を増やしてもよいと感じています。
珈琲は飲まなくなりました。生ごみを出す日の朝にドリップ式でいれる程度です。基本は紅茶、ジャスミン茶に切り替えました。珈琲は健康効果もあるのですが、ややカフェインの刺激が強いので、飲むと夜に目が覚めてしまうことがあります。午前中に1杯までであれば大丈夫です。
美味しさ、やさしさでは紅茶、ジャスミン茶が好みです。それなりに利尿作用があるのでトイレの回数は1日4回が基本で、多いと5回です。体重減少の一因かもしれません。
スーパーマーケットに売っているごく一般的な紅茶、ジャスミン茶は味が悪くて長続きしません。こだわりの小売店で、おいしい紅茶類を探しています。フランスの高級茶FAUCHONはごく無難な味で、特別な魅力を感じません。日本のLUPICIAの方が好きです。しかし、ティーバッグ1つが150円以上するので、毎日3回ほど飲むにはもう少し安価な製品を探しています。
お茶は最高の嗜好品です。お酒とは格式が違います。いうまでもなくお茶が上です。
2026年4月16日木曜日
乗り切る
大学での講義を何とか乗り切りました。精神的なゆとりはまるでありません。朝の出勤時間が遅くなった程度です。いろいろ考える仕事が多く、つい間違いも生じてしまいます。手を抜くことはないのですが、間違います。
明日は長距離を移動して、塾で打ち合わせをします。塾長の英語力を尋ねてみます。もちろん筆者よりも上です。早稲田大学の政治経済学部を出た方は、会社の上司にもいて素晴らしく優秀でした。
担当する中学生の英語に不安はありません。すべて英語で教える必要性はなく、丁寧で正確な日本語が生きるはずです。明日がどうなるのか楽しみです。