2025年12月12日金曜日

女性のどこに魅力を感じるか

食と性の節制を常日頃から心がけていれば、女性に魅力を感じることはほぼなくなります。それが適正値であり、真の健康に近い状態です。常識は逆で「健康とは食欲・性欲がともに高いこと」といいます。真実とこれほどかけ離れたことを支持できる理由がどこにあるのかわかりません。

ある程度の年齢に達した男性で、女性のスタイルに一番魅力を感じるという場合、通常ではありませんので節制が必要です。節制していれば体に魅力を強く思うことはなくなります。顔が好きというのは問題ありません。しかし、スタイルが好きなのは性的な欲望が強い状態です。いわゆるフェチと呼ばれる人たちは、性への欲が暴走しているといえます。

すぐに女性に魅力を感じ、相手は誰でも良いとまで考える男性がいます。異常を超えて病気です。今日からでも性の節制をしないと、犯罪を起こす可能性があります。

女好きを生まれつきのせいにしてはなりません。生き方の問題です。以前は多少女好きの同僚がいても気になりませんでした。いまは違って、女性にばかり強い関心を示す男性には嫌悪感をおぼえます。そんな同僚を身近に見ているので、もう一切口をきかないくらいの距離を置きたいと思っています。

いい歳をした男性がそのような状態では、そばで視界に入るだけで気持ち悪いです。より正直に言えば、吐き気をもよおします。それくらい嫌です。男性になれなれしい女性もすごく嫌いですが、まだ男性よりは救いようがあります。

断言します。女性好きの男性、男子が女性に好かれることは可能性ゼロです。女性に近づけば近づくほど、気持ち悪がられて皆去っていきます。それでも近くに来る女性は、どうしようもないレベルの女性だけです。まともな女性は女好きの男性に近づきません。同じレベルの男女が近づくことになります。その様子はおぞましいものです。公共の場でそのような姿をさらすのは、恥です。そして、彼らの老化はいっそう進んでしまいます。

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