熱上昇気流があるのか、打ち上げから軽さを感じました。30秒くらいには難なく届く飛行でした。さらに強い打ち上げをすれば60秒は狙えそうでした。しかし、30秒前後の飛行が一番安全です。
出かけるまでにさんざん迷いました。出かけると30~40分間の飛行でも楽しめます。5年前のように夢中になる楽しさはありません。練習していない紙飛行機の方が、訓練を続ける英語よりも技能が圧倒的に高いのは意外です。
あまり公園にいると目立つので、40分程度でやめるのが良いです。目立ってはなりません。40~50メートルは上がってそれに気づく人たちが出てきます。気づく人が出るまで滞在すると弊害が生じます。悪意をもたれるとやっかいです。
今日の感じでは、紙飛行機教室を副業として開催して問題ないレベルです。筆者ひとりで10名までなら指導できます。それ以上となるとひとりでは指導しきれません。専門家仲間の力を借りるしかなくなります。なるべくひとりで実施したいと考えています。
頭を相当使うので時々出かけると良いです。歩いてみて、運動にはほぼなりません。そちらはトレーニングで対応します。
0 件のコメント:
コメントを投稿
記事へのコメント、フーチ(振り子)を使った波動測定のご希望などはこちらにお願いします。