生成AIに聞いてみると、酸素量を調整するO2センサーが直接の原因ではない可能性が高いと指摘されました。しかし、やってみないとわかりません。生成AIが正しいとは限らないからです。
アルファ ロメオはエンジンがとても繊細です。筆者の車は走行距離6万キロとまだ少ないのですが、いつも油断できずに乗っています。年数の経過とともに不具合が増えています。決まってエンジンの不調で、ほかに大きな故障はありません。
アルファのような車は、自分で整備できないと乗るのは難しいと思われます。純正の部品もすでに流通していません。今回はおそらくボッシュ製か何かのO2センサーを代用するのでしょう。
O2センサーは車体の下、排気管にやや近い場所にあります。つまり、この部品は排気に関連した役割を担う部品で、エンジンに直接の影響がどう出るのはかわかりません。手探りの作業が続きます。アルファの専門店は近くにないので、一緒に考えながら進めます。昨年、診断機を接続する場所などを確認しておいてよかったです。
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