先週から預けておいたアルファ ロメオを受け取りました。直りませんでした。「これ以上はみることができない」と即座に言われてしまいました。しかし、私がお願いしたエアフロセンサーの清掃をやってくださったので、燃費が正常値に戻りました。まだ警告灯はつきます。
ほかに割れていたサイドマーカーの取り寄せもお願いしていたのですが、対応していただけませんでした。もう何もみたくない、という感じです。これまで気を使って相当に丁寧にお願いし、毎回整備のあとには2500円の洋菓子をお届けしていたものの、あっさり切り捨てられました。おじさんとは気が合わないのが明らかです。結局いつも同じです。おじさんに反感を持たれる経験はずっと変わりません。
ジムニーの新車購入を相談しても、買ってほしくない様子です。
ほかにできそうなのは、実家近くのイタリア車専門店に持っていくことです。いまエンジンはだいぶ落ち着いてきていて、停車してしまうことはありません。持って行けると見込んでいます。そちらの工場長は少年のような心をもった技術者なので、安心して任せることができます。また、アルファを買った販売店から車検の案内も届いているため、車検はそちらにお願いしてもよさそうです。
いったん修理と車検を済ませ、ジムニーは実家近くのスズキ販売店のお兄さんに相談します。お兄さんの方が明らかに良いです。2年ほど会っていないのですが、アルファの修理が終わったら出かけて相談します。
今回の結論は、車屋さんも若い人が良いということです。途中から反感を持たれるのはもう疲れました。無理なお願いは決してしていません。確かにアルファは気難しい車ですが、「もうどうでも良い」という対応はやめていただきたいものです。
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