2026年6月8日月曜日

新しいPCの内臓カメラ

少し前に6年間使用したラップトップが故障して、dynabookの軽量モデルに買い換えました。850gの軽さで持ち歩いています。モバイルPCは1kgを超えると重くて無理が生じます。dynaboookは軽量性だけでなく、頑健性も備えた製品です。

当面のところウェブ会議はおこないません。今日試しにZoomを使って接続してみると、まったく問題なく高画質で映ります。Zoomはカメラの画像設定なしでもきれいに映るような配慮があり、そのままで不安はありません。

また、新型のPCであるため内臓カメラが自動的に自然な補正をかけてくれているような印象を受けます。さすがに最新モデルです。誰が使っても自分の顔を画面上でみて、違和感はないと思われます。

COVID-19が発生した当時、6年数ヵ月前はまだいまほど節制を強化しておらず、はじめて画面で自分の映像をみて気持ち悪くなりました。当時はすでに食の節制をきわめていた水準で、性の方面は自分としては相当がんばって節制していました。しかし、映像で不十分と認識したため、そこから限界に近いまでの節制を誓いました。

いま改めてみると、カメラの性能を除いてみても映り方は6年前よりも格段に良くなっています。節制の成果といってよいと思います。昨年の秋には一度学外の大学教授たちとウェブ会議をしてみましたが、全員の映像が一斉に並ぶと、筆者だけ顔色が明るく若かったのは控えめにみてもわかりました。すみません。本当のことです。

外見を多少でも良くしたい場合、性の節制しか方法はありません。ほかのどんな方法を採用しても、決して理想には届きません。また、食べ物ではまったくといってよいほど変わりません。あまり節制した食事では、逆に悪くなる可能性が高いです。これは実感としてあります。首などがやせ細ってしまうからです。

とはいっても、まだまだ性の節制は続きます。ひとまず副業でウェブ会議を使って健康判定と助言などのサービスを開始する予定でいますが、今日確認した画面上の顔では問題ありません。そろそろウェブサイトを公開します。新しいサイトと本ブログとの連携は一切ありません。あくまでもブログは匿名性を保ったまま続けます。

フーチを使った波動測定も組み込む予定です。経営学や英語の指導にも使えそうです。ただし、英語はまだそこまで自信がありません。卒業生たちと英語で情報交換するところから着手します。

0 件のコメント:

コメントを投稿

記事へのコメント、フーチ(振り子)を使った波動測定のご希望などはこちらにお願いします。