助平というのは漫画なら笑えますが、現実世界では非常に疎ましい存在です。邪魔にしかなりません。できれば視界に入れたくないわけです。しかし、多くの男性が助平である可能性は高いです。
仕事で嫌らしい人と関わるとろくなことはありません。常に遠ざけて、相手にしないことです。どうせ女性にしか関心がないので、自分よりも出来る男性に会うと必ず嫉妬します。小さい心の持ち主です。
女性好きの男性に人格者はいません。歴史上の人物をみてもわかります。「英雄色を好む」とは屁理屈です。まともな発想ではありません。真の英雄と偽の英雄を混同してはなりません。女好きな男性は、最後には生殖器の機能を失います。一生の間に使える量は決まっているからです。そんな単純なことも考えられないのは、頭の中が女性の体でいっぱいになっているためです。温泉はずっと吹き出ますが、精子はなくなります。温存しないと先にどうなるかわかりません。いまを楽しんでいては失格です。