昨日、中高年の男性たちに公園で質問攻めにあい、全員が次々と話をしてくれました。仲間以外の人との接点が少ないから興味があったのかもしれませんが、それだけでは説明できない感じでした。
仮説の段階であることに変わりはないものの、性の節制を極限まで実践しているため、中性的になって中高年男性にも受け入れられている可能性があります。筆者の側としては、男性・女性ともに同じように接しており、そのオーラが相手に伝わっているのかもしれません。
その代償としては、生殖器の機能はほとんど無い状態です。もっとも、代償といってよいのかは不明です。エネルギーが頭頂部に回っている事実も当然あると思います。いまの状態では女性に無駄なエネルギーを使わないので、気持ちとしては落ち着きます。
医学的な見地からみれば、不健康な男性と判断されるでしょう。その医学がいつも正しいとは言えません。人間にわかっているのは、真理の1%にすぎないと考えています。
さて、運転と公園でのウォーキング、紙飛行機で体を動かし、昨夜は22時30分に就寝しましたが、深夜2時に目が覚めました。対策としてビタミン剤と純粋はちみつを摂取しています。目が覚めることに変化はありません。2時からもう一度寝て4時に起きました。疲労感は少ないため、心配しなくても大丈夫かと思います。
ビタミン剤の効果は感じています。普段の粗食ではビタミン不足が恒常化していたのは間違いありません。たんぱく質ばかりに目を向けていたので、今後はビタミンCの摂取を忘れないように注意します。食事の栄養バランスについては別途検討します。
