前回調べた寿命を縮める飲食店ですが、寿命を延ばしも縮めもしない店舗を調査していませんでした。そのようなお店があるはずなので、実際には全体の1.5%しか安全ではないとまではいえないでしょう。寿命が縮まなければ十分と考え、多少利用できるお店を探すのが賢明です。
外食してみて、美味しいと思う経験はほとんどなくなっています。食べたいものはありません。一人であれば軽い食事しかしておらず、『あるヨギの自叙伝』に出てくる聖女のように、ほとんど何も食べない生活に移行できるのでしょうか。いいえ、それは常人には無理な水準です。食べ物への執着が消えて、特別に食べたい食事が無い状態であれば、あえてそこから先に進む必要はありません。あまり食事の量が減るとエネルギー不足になり、痩せてしまう懸念があります。
もう一方の、男性の性の節制はまだわかりません。少しの欲も無くなった状態が続いています。これが健康なのか、それとも節制のしすぎで機能障害となったのかは不明確です。頭頂部へのエネルギーの昇華が進んでいる実感はありません。関連性は不明ですが、右肩からひじにかけての痛みは消えません。
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