水野南北先生が提唱する基本的な食事やシルバーバーチ霊とイムペレーター(インぺレーター)霊、ウィリアム・ステントン・モーゼス氏の訓え、西野流呼吸法、性の節制、フーチによる波動測定、英語学習、冷えとり健康法などについて研究するブログです。
2025年9月18日木曜日
心に抱く考え
2025年9月14日日曜日
どこまでが罪なのか
現代では情報環境の整備により誰でも手軽にアダルト情報を入手できます。毎日そのようなサイトをみて楽しんでいる男性の罪の程度を考えます。もはや娯楽とはいえない領域です。やや厳しく言えば、性犯罪を犯しているのとあまり差はありません。本人はそう思わないかもしれません。しかし、霊的な目で見れば過ちは確実です。
無料、有料のサイト閲覧を楽しむのは男性の一般的な趣味で、実際に女性に不適切な行動をとった場合に罪となる、という考え方には大きな間違いがあります。そこを正当化しているのがいまの先進国における男性です。とりわけ日本は規制がほとんど無い、無法地帯となっています。
それを前提に考えるならば、芸能人が性犯罪に手を染めた場合に批判できる日本人男性がどのくらいいるでしょうか。人の間違いを徹底的にやり込める人が、毎日ひそかに素知らぬ顔をして性的コンテンツを楽しんでいる事実があります。
インターネットの悪い側面が急速に広がっていて、手遅れになりつつあります。倫理観は消え失せ、他人にばかり厳しい中高年男性が増えます。
女性は中高年の男性と距離を取っておいたほうが安全です。自信過剰な男性は、少し甘い顔をすると「自分に気があるのではないか」と短絡的に考えます。感じよく接しない方が良いです。相手がお客や患者、上司、教師であっても同じです。特に自分が美しいと自覚する女性は、原則として男性にはそっけなく接することが大切です。嫌らしい男性は女性の外見しか見ていません。中身はどうでも良いわけです。したがいまして、外見はあまり華やかにしない方が安心です。
50歳、60歳を超えても女性に強い関心をもつ男性は筆者の周囲にもいます。というより、関心をもつ人の方が明らかに多いです。50歳を超えているからもう性的な欲は無いだろうと安心してはなりません。むしろ警戒をしなければならないのは50代以降の男性です。仮面の下の顔は節制している筆者にはすぐにわかります。しかし、女性にはわからないでしょう。男性でないとわからないことです。この点は常に警告を繰り返します。とにかく女性は防御をゆるめてはなりません。ほぼすべての男性を無視するくらいの気持ちでいても問題はありません。挨拶さえしなくて良いです。
2025年9月13日土曜日
『 酔拳』
2025年9月10日水曜日
機械式腕時計の修理
腕時計は複数あり、OMEGAは2本所有しています。機械式のSpeedmasterとクォーツのSeamasterです。現在2本とも修理に出しています。時計店社長さんの話ではOMEGAより日本のGrand Seikoの方が優れているそうです。
OMEGAの機械式はよく故障します。定期的な分解掃除は当然必要で、それ以外に次々壊れます。その手間を考えるとGrand Seikoの方が良いのは確かです。しかし、どうしても好きで1年悩んで買ったSpeedmaster なので出来る限り持ち続けます。
筆者が買った頃はまだそれほど高くはありませんでした。現在のOMEGAは手の届かない、高価格帯のブランドへ移行しました。いまは買えません。逆にいうと、安い時代に買っておいて良かったのかもしれません。
時計は大切な人生のパートナーです。いつも気に入った時計を長く愛用したいと思っています。OMEGAは少しも飽きていません。
2025年9月7日日曜日
男性が感じる女性の魅力
2025年9月6日土曜日
現実世界はひどい
2025年9月5日金曜日
美しい男性たち
2025年9月4日木曜日
女性好きの欲望
割と速い決断
2025年9月3日水曜日
気持ちの強い人
気持ちの強い人は生まれつきです。どんなに食事を節制しても、異性との関係を綺麗に保っても変わりはありません。その強さは男性の資質であり、女性で気持ちの強さが出ると多くの弊害をもたらします。
簡単なことでも機嫌が悪くなるような人とは関わらないようにしなければなりません。安定した資質は高い精神の表現です。気持ちに波がある人は修行が足りません。しかし、その強さは他人を見下す、批判する気持ちから生じるので、相手の間違いを指摘するのはよくありません。
まだ勉強が不足しています。どんな人でも机に座った勉強は不可欠です。勉強すれば謙虚さが生まれます。自分は何も知らないのだ、との認識が持てます。そして、感情の制御に常に気持ちが向くようになります。
女性は男性と異なります。感情の制御が非常に難しい存在、それが女性です。男性はある程度我慢しなければなりません。どんな女性も感情の制御が完璧にはできません。そこは男性の我慢のしどころです。それが無理な場合には、距離を置く必要があります。
今日は長い会議です。呼吸法の4セットは続いています。すべてのことを軽く受け流せるようになるとうれしいです。本当に心が許せる人間はいません。一人で勉強しているときが、もっとも気持ちが休まります。遊んでいては単なる時間の無駄です。外食というのは、正直なところほぼ無駄であると考えています。その分、恵まれない国に寄付した方が良いです。