水野南北先生が提唱する基本的な食事やシルバーバーチ霊とイムペレーター(インぺレーター)霊、ウィリアム・ステントン・モーゼス氏の訓え、西野流呼吸法、性の節制、フーチによる波動測定、英語学習、冷えとり健康法などについて研究するブログです。
2025年12月26日金曜日
eラーニング修了
あと少し
2025年12月25日木曜日
強い
2025年12月24日水曜日
性の不摂生による経済損失
男性が性の不摂生をすることで、膨大な経済損失が生まれます。波動測定はしません。考えてみれば当然の理です。男性の老化と仕事力の低下が連動して進むのは、性の不摂生によります。頭が悪くて本質がわからない人が増えているのは、性の不摂生が多大な影響を与えていると考えられます。
せめて男性の10%が節制すれば、日本の風景はがらりと変わるでしょう。エネルギーを温存し、人に寛容で自分には厳しく、常に世の中への貢献を考えるようになります。そのすべての基本は性の節制です。それがあってはじめて、他の活動が生きてきます。性を楽しんでいては、能力は低下し人格は破壊され、女性にしか興味を持てなくなります。そして、仕事では細かい点ばかり指摘するおじさんになります。いま職場も外も、そのようなおじさんであふれかえっています。
性の節制はどの年代でも不可欠な人生修行です。楽しむとその都度、寿命が縮まります。生命を生み出すエネルギーは莫大です。それを無駄に捨ててしまえば、寿命に悪影響が出るのは当然です。この当然のことがわからない人は手遅れにならないうちに、生活を見直す必要があります。
さて、今週はさまざまな怖い事象が生じています。さすがに精神的に弱くなってきました。いつも強い必要などありません。強い人間には魅力がまったくありません。機械のようにしかみえない、無表情な男性と友達になる気持ちは皆無です。
週に一度通っている、非常勤先の大学にひとつ言いたいことがあります。「非常勤講師をなめるな!!」。他人への仕打ちはいつか自分たちに返ってきます。同一労働同一賃金とはほど遠い、理不尽なシステムです。頭にきて仕方がないです。まだそんなエネルギーがうちに残っていたとは驚きです。遠隔治療の逆手法で相手を病気にすることは可能ですが、三流大学出身博士の馬鹿は相手にしません。こんなおじさんに経営学を教わる学生が気の毒です。
2025年12月20日土曜日
休日の講義
本日は非常勤先で授業があります。いつもより早い時間帯に授業を実施するため、ほぼ平常通りの起床時間です。
非常勤先は1コマが105分間の授業です。現実的には途中で10分間程度の休憩をはさんでよいようなのですが、筆者は休憩はなく実施して、最後に黒板を消す時間を保つためやや早く終えています。いつも次の授業との間が10分間しかなく、かなりタイトな時間割です。次の教員が外で待っていることがあります。今日は土曜日で次の授業まで少し時間が空くので、黒板の整理はゆっくり出来そうです。
本務校では冬のボーナスが入ったところで、2週間ほど腕時計の購入を検討していました。ほぼ決まり、CITIZENの自動巻きにする予定でいます。無駄を一切排除した3針式です。筆者はストップウォッチを搭載する、OMEGA Speedmasterのようなクロノグラフが一番好きなのですが、仕事にはもっとシンプルな時計が合います。考えてみるとCITIZENの時計は人生ではじめてです。
なお、CASIOはとても軽くてどこにでも持ち運べる良さがあり、連日持ち歩いています。カウントダウンタイマーは非常に便利です。あまりに軽くて持っていることを忘れそうです。アラーム音は静かで良いです。
まだ出勤まで時間があり、西野流呼吸法と筋力トレーニングを途中まででも行うつもりです。足踏みは昨日やりすぎて土踏まずが少し痛むため、朝はやめておきます。大学には相当早めに到着して、英文の書き写しをする予定です。音読をする場所は非常勤先にはないので、書く練習に集中します。来年度は授業で所々に、経営学用語の説明を英語でしても良いかもしれません。
2025年12月19日金曜日
SEIKOかCITIZENか
青竹踏み
2025年12月14日日曜日
お酒、女性、外食、ゲーム
2025年12月12日金曜日
女性のどこに魅力を感じるか
食と性の節制を常日頃から心がけていれば、女性に魅力を感じることはほぼなくなります。それが適正値であり、真の健康に近い状態です。常識は逆で「健康とは食欲・性欲がともに高いこと」といいます。真実とこれほどかけ離れたことを支持できる理由がどこにあるのかわかりません。
ある程度の年齢に達した男性で、女性のスタイルに一番魅力を感じるという場合、通常ではありませんので節制が必要です。節制していれば体に魅力を強く思うことはなくなります。顔が好きというのは問題ありません。しかし、スタイルが好きなのは性的な欲望が強い状態です。いわゆるフェチと呼ばれる人たちは、性への欲が暴走しているといえます。
すぐに女性に魅力を感じ、相手は誰でも良いとまで考える男性がいます。異常を超えて病気です。今日からでも性の節制をしないと、犯罪を起こす可能性があります。
女好きを生まれつきのせいにしてはなりません。生き方の問題です。以前は多少女好きの同僚がいても気になりませんでした。いまは違って、女性にばかり強い関心を示す男性には嫌悪感をおぼえます。そんな同僚を身近に見ているので、もう一切口をきかないくらいの距離を置きたいと思っています。
いい歳をした男性がそのような状態では、そばで視界に入るだけで気持ち悪いです。より正直に言えば、吐き気をもよおします。それくらい嫌です。男性になれなれしい女性もすごく嫌いですが、まだ男性よりは救いようがあります。
断言します。女性好きの男性、男子が女性に好かれることは可能性ゼロです。女性に近づけば近づくほど、気持ち悪がられて皆去っていきます。それでも近くに来る女性は、どうしようもないレベルの女性だけです。まともな女性は女好きの男性に近づきません。同じレベルの男女が近づくことになります。その様子はおぞましいものです。公共の場でそのような姿をさらすのは、恥です。そして、彼らの老化はいっそう進んでしまいます。
2025年12月7日日曜日
男性にとっての威力
性の節制は女性よりも男性の方が格段に難しい修行です。女性は節制できて当然です。女性は平常の生き方がそうなっているのであり、特別な努力は要しません。女性で性欲が強いという場合は、ほぼ異常といって差し支えありません。ここは男性と大きく違うところです。
男性はそうではありません。体内で新しい生命エネルギーが生産されるからです。したがいまして、男性と女性を同列で論じるのは浅はかな人のすることです。賢人ならばわかります。男性の方が明らかに、高度な修行者としての人生が求められているのです。
そうであるので、節制した場合のパワーは段違いに男性に分があります。過去の偉人のなかには女性を一切近づけない修行者として生きて、世の中に多大な貢献を残した人がいます。生まれる前にそのような人生の設計図をもって、忘れずに節制したから最後には天の加護を得ることができました。そして、生涯現役で世に貢献し続けられたのでしょう。
ただし、そのような禁欲的な生き方を人に押し付けてはなりません。極端な思想はあやうい新興宗教を形作ります。自分ひとりで実践することです。誰にも相談せず、無理しすぎない程度で十分です。女性にはこの修行の内容は理解できません。女性は男性の多くを女好きで嫌らしいと決めつけています。仕方がありません。体が違うので、男性の事情はわかるはずがありません。
男性に偏見をもつ女性が近くにいても、気にしないことです。100%理解してもらおうとなど考えてはなりません。それは傲慢です。
100%自分を理解する人間は地上に居ません。いても出会う確率は限りなく零です。同じ魂をもつ人間同士が、地上の短い時間に出会うことなど非現実的です。夢のような話を信用してはなりません。運命の人などいないということです。その現実を認識し、女性とは綺麗な関係をつくることが不可欠です。
女性に好かれて喜んでいるようでは身を滅ぼします。禁欲して女性が全員自分を見つめてくるなどという人がいます。馬鹿もいい加減にしてください。そんな自意識過剰な男性は頭がどうかしています。しかし、180センチ以上の背丈があるなら、もしかするとそのようなことがあるのかもしれません。ただし、身を滅ぼします。
女性に好かれることに目標を置く人は、まだ人生の目的がわかっていません。結婚相手はたった一人です。多くの女性からの支持を求める姿勢そのものが、汚い精神構造を意味します。まだ魂の浄化が必要です。スリ・ユクテスワ氏の本を読むことです。シルバーバーチ霊の高潔な考えに触れることです。そうすれば、いかに自分が浅い人間であるかわかります。そこからが本当の人生です。