2025年12月27日土曜日

化粧品かぶれ

この1週間で最も怖かった経験は、化粧品かぶれです。はじめての経験です。実家にあるS製薬の洗顔フォームを使って良いと言われて、開封しました。日曜日の朝でした。よく確認しなかったのですが、本来は化粧落としに使う洗顔剤です。もちろん、筆者は化粧はしません。

流しても顔にしっとり残り、多少気になりました。悲劇は数時間後に起きました。12時間経過すると急に顔がほてってきました。まぶたが重く、熱っぽいです。鏡をみると顔全体が赤くはれ上がっていました。

最初なにか悪いものを食べたのかと思って考えましたが、何も思いつきませんでした。外食はしていません。しかも、体には一切の変化がなく、顔だけはれているのです。熱は平熱で36.4度前後です。お腹も壊していません。

そして、思い至ったのはS製薬の洗顔フォームです。そうでした。波動測定すると原因は一発でわかりました。筆者の健康な肌には刺激が強すぎて、皮膚の内部がその刺激に耐えられなかったと思われます。

23時頃まで様子をみたものの、一向に良くなりません。翌日は非常勤先の授業があります。仕方なく寝たものの、やはり3時に目が覚めてしまって嫌な予感がしました。まぶたがものすごく重かったわけです。鏡をみると顔が崩れてしまっています。授業に行けるでしょうか。

絶望のなか立派だったのは、西野流呼吸法を4セット連続で実施できたことです。これで多少よくなりました。また、出かけるまで時間があり、少しずつ回復する実感がありました。マスクがあるのは助かりました。

非常勤先の大学に着き、明るい照明のトイレでそっとマスクを外してみました。目の周りは赤いものの、前日よりかなり良い状態でした。これならば学生も気づかない可能性があると考え、図書館で勉強しました。

授業を終えて帰宅して顔をみるとまだ赤い状態でした。ここから完治まで3日間程度かかりました。

本当に化粧品というのは恐ろしい製品です。筆者は皮膚が弱く、日焼け止めもよほどの時にしか使いません。それでも日焼け止めで化粧かぶれをした経験は一度もありません。まさか洗顔剤でそうなってしまうとは考えませんでした。

フーチの波動測定結果です。S製薬の洗顔剤を1回使うと、筆者の肌は6%汚くなります。絶対に使ってはなりません。化粧で肌を悪くしている女性が多いのは真実です。できるだけ何も使わないのが肌を守る最善策です。これらの洗顔剤は顔が綺麗になるように感じる場合があります。しかし、内部では皮膚が破壊されます。

健康な肌であれば、すぐに毒素排出します。今回はもう戻らなかったら教員の仕事はできないかもしれないと考えました。そこまで精神的に追い詰められました。ちなみに、一番ひどかった状態でフーチを使うと、顔面偏差値20でした。

化粧品は使ってはなりません。使う場合、ごく軽いパウダーファンデーションが良いです。日焼け止めも本当に良いのかわかりません。重たいと思ったら使わずに、パウダーファンデーションでやさしく保護するのが適切です。また、必死に宣伝している化粧品メーカーを信じてはなりません。信じるのは自分の体の反応です。それを見逃さないことです。偽物の化粧品が多く存在するためです。

化粧品をできるだけ使わず、DAISOの健康足踏み器をやや長い時間毎日踏んでください。それだけでみるみる綺麗になっていきます。誰も信じないかもしれませんが、実感できます。足踏み器がもっとも人を美しくする健康器具です。青竹踏みでも同じ効果です。つまらない化粧品にお金をかけず、足裏を適度に刺激してください。そして3ヵ月後に様子をみることです。真実はそこにあります。足の裏はすべての健康の源です。DAISOは化粧品メーカーとは次元がちがう、本物の会社です。

2025年12月26日金曜日

eラーニング修了

今年最後の仕事として、研究倫理eラーニングの受講を終えました。やはり2時間半は必要でした。内容は昨年度とまったく同じですが、とても良かったです。過去に筆者は他大学の教員による不適切な行為、明らかな不正の犠牲となったことがわかります。当時は何も知らなかったので、泣き寝入りしました。しかし、その教員はもう目が不自由でよぼよぼです。当然です。女遊びがひどかったようです。

人生の最後にすべてが出ます。いまを誠実に生きれば何も心配はいりません。寝たきりになって介護を受けることにはなりません。生涯現役を貫いて、最後まで進化し続けます。

そのためにはお酒と女遊びだけは絶対に駄目です。ほかの努力をどんなにしても、すべてを打ち消しすどころかマイナスになります。極端にいえば、お酒と女遊びをしなければ他に努力しなくてもそこそこ健康に生きることは可能です。玄米菜食を徹底しても、女性に強い関心があったら駄目です。その事実を曲げて理解している玄米菜食主義者が多くいます。

あと少し、年内は勉強とトレーニングを重ねます。買い物は元旦に出かけてみようと思います。来年はいっそう修行を加速させます。

あと少し

今年の仕事はあと少しです。日本学術振興会の研究倫理eラーニングの受講を残していて、年内に済ませる必要があります。長時間の研修で結構疲れます。

そうこうするうちにCITIZENの機械式時計を買う意欲はすっかり薄れました。今回は見送る可能性が高いです。無理に増やす必要はなく、手元にあるTISSOT(スイス)のバンド交換だけで気分を変えてみます。

最近は周囲との心理的距離が広がる一方です。波動測定では、現在対面で安心して会える人は知人に6名しかいません。すべて女性です。そこまで少ない人数なのかと思う反面、その考えには一理あるかもしれないと思っています。

人は怖い存在です。その気持ちはまったく変化しません。心の底で何を考えているのかわかりません。筆者のようにすべて相手に伝える人はごく稀です。心は誰に覗かれても少しも不安がない状態です。自分で言うのもおかしいでしょうが、透明度は高いです。汚い要素は無きに等しいです。

そうであっても、女性とは距離を保つのが適切です。表面にだまされないので、常に安心して接することができます。そのような筆者でも女性に警戒されているのでは、と感じる場面は当然あります。女性のなかには自意識過剰で、すべての男性は自分に性的な魅力を感じると思い込んでいる人が一定数います。少ない数ではありません。

それは典型的な悪い女性です。嫌らしい目で男性を見下しているわけであり、いくら禁欲を実践しても通じる相手ではありません。筆者が180センチあればまた違うのでしょうが、163センチでは事情は異なります。なおさらのこと、悪い女性の気配を察知したらとにかく遠ざけるのが良いです。なお、率直にいってそんな女性をかわいいとは一瞬も感じません。どうして自分が好かれると思い込むのか不思議としかいえません。浅はかな男性たちが、ちやほやするからそうなってしまうのであり、どうせ数年したら誰も見向きもしなくなります。

女性に好かれたい一心で生きていたら、老化するしか道はなくなります。女性と離れていて綺麗に生きれば、同世代よりは格段に若く清潔にいられます。どちらを選ぶかです。迷わず若くいる方が良いです。一ミリも迷いません。女性に溺れれば、老いぼれの汚いおじさんとなるのは明らかです。

筆者の究極の目標はマハーアヴァター・ババジ氏です。高齢でも20代後半の肉体をもつ超人です。地上で直接会った人はほとんど居ません。スリ・ユクテスワ氏の師匠でもあります。

クリスマスシーズンに女性とべたべたしていたら、その期間だけで老け込んでしまいます。常に綺麗に生きなければなりません。肉体関係がない場合には問題ありません。男性のエネルギーは、よほど注意していないと簡単に失われます。本来は肉体関係を超越したところに、男女の真の交流があります。

2025年12月25日木曜日

強い

性の徹底した節制は、気持ちを強くする作用があります。いったん爆発すると、誰が相手であっても一歩も引きません。子どもの頃から変わらない資質であり、特に悪いとは思いません。しかし、節制を極めていくとどうしても理不尽な相手に強く出る傾向が加速します。

最後まで正義を通すことになります。その時に一番頭にくるのが、表面的で心の無い謝罪やほめ言葉です。慇懃無礼も甚だしいです。誰に物を言っているのか気を付けていただきたい。他人はだませても筆者はだまされません。快楽に身を任せた、堕落した人生を送っている人間とは違います。汚らわしい魂の男性です。

しかし、女性のなかにも勘違いして自信過剰な人間がいます。自己評価が高すぎます。自分が世の中を回しているかのような言動です。そんな女性も相当目立つようになってきました。したがって、常に女性にも警戒心を解きません。

結局は何も言わない、静かな人が一番いいです。皆余計な口をききすぎます。そして、いらいらした雰囲気満載のメールを送ってきます。送る前に見直した方が良いです。冷えた女性ほど魅力のない存在はいません。年を取っていらついている女性など、誰も近づきはしません。世の中にほかに女性が一人もいなくても、筆者はその女性に話しかけたりはしませんのでご安心ください。

2025年12月24日水曜日

性の不摂生による経済損失

男性が性の不摂生をすることで、膨大な経済損失が生まれます。波動測定はしません。考えてみれば当然の理です。男性の老化と仕事力の低下が連動して進むのは、性の不摂生によります。頭が悪くて本質がわからない人が増えているのは、性の不摂生が多大な影響を与えていると考えられます。

せめて男性の10%が節制すれば、日本の風景はがらりと変わるでしょう。エネルギーを温存し、人に寛容で自分には厳しく、常に世の中への貢献を考えるようになります。そのすべての基本は性の節制です。それがあってはじめて、他の活動が生きてきます。性を楽しんでいては、能力は低下し人格は破壊され、女性にしか興味を持てなくなります。そして、仕事では細かい点ばかり指摘するおじさんになります。いま職場も外も、そのようなおじさんであふれかえっています。

性の節制はどの年代でも不可欠な人生修行です。楽しむとその都度、寿命が縮まります。生命を生み出すエネルギーは莫大です。それを無駄に捨ててしまえば、寿命に悪影響が出るのは当然です。この当然のことがわからない人は手遅れにならないうちに、生活を見直す必要があります。

さて、今週はさまざまな怖い事象が生じています。さすがに精神的に弱くなってきました。いつも強い必要などありません。強い人間には魅力がまったくありません。機械のようにしかみえない、無表情な男性と友達になる気持ちは皆無です。

週に一度通っている、非常勤先の大学にひとつ言いたいことがあります。「非常勤講師をなめるな!!」。他人への仕打ちはいつか自分たちに返ってきます。同一労働同一賃金とはほど遠い、理不尽なシステムです。頭にきて仕方がないです。まだそんなエネルギーがうちに残っていたとは驚きです。遠隔治療の逆手法で相手を病気にすることは可能ですが、三流大学出身博士の馬鹿は相手にしません。こんなおじさんに経営学を教わる学生が気の毒です。

2025年12月20日土曜日

休日の講義

本日は非常勤先で授業があります。いつもより早い時間帯に授業を実施するため、ほぼ平常通りの起床時間です。

非常勤先は1コマが105分間の授業です。現実的には途中で10分間程度の休憩をはさんでよいようなのですが、筆者は休憩はなく実施して、最後に黒板を消す時間を保つためやや早く終えています。いつも次の授業との間が10分間しかなく、かなりタイトな時間割です。次の教員が外で待っていることがあります。今日は土曜日で次の授業まで少し時間が空くので、黒板の整理はゆっくり出来そうです。

本務校では冬のボーナスが入ったところで、2週間ほど腕時計の購入を検討していました。ほぼ決まり、CITIZENの自動巻きにする予定でいます。無駄を一切排除した3針式です。筆者はストップウォッチを搭載する、OMEGA Speedmasterのようなクロノグラフが一番好きなのですが、仕事にはもっとシンプルな時計が合います。考えてみるとCITIZENの時計は人生ではじめてです。

なお、CASIOはとても軽くてどこにでも持ち運べる良さがあり、連日持ち歩いています。カウントダウンタイマーは非常に便利です。あまりに軽くて持っていることを忘れそうです。アラーム音は静かで良いです。

まだ出勤まで時間があり、西野流呼吸法と筋力トレーニングを途中まででも行うつもりです。足踏みは昨日やりすぎて土踏まずが少し痛むため、朝はやめておきます。大学には相当早めに到着して、英文の書き写しをする予定です。音読をする場所は非常勤先にはないので、書く練習に集中します。来年度は授業で所々に、経営学用語の説明を英語でしても良いかもしれません。

2025年12月19日金曜日

SEIKOかCITIZENか

一晩眠ると元気が戻り、腕時計への関心が高まります。先月買ったCASIOのWorld Timeは確かに便利でかわいいですが、公的な場で大人がはめる時計としてはふさわしくありません。ジャケットにネクタイを合わせて、数千円の時計ではバランスがとれないからです。大学に持って行くときには人目につかないようジャケットの内ポケットに入れて、腕にはOMEGAかSEIKO、あるいは他のスイス製の時計をはめています。

国産の時計ではSEIKO、CITIZENが最良です。いま調べるとSEIKOは数万円台からかなり本格的な機械式時計があります。素晴らしいです。5万円~100万円の幅で卓越した製品を次々と出してくれています。頂点はGRAND SEIKOで、その少し下にKING SEIKOがあります。そこからさらに間をおいて、PROSPEXがあるという商品構成です。どれも魅力いっぱいです。

一方、国内モデルでSEIKOと並ぶのは間違いなくCITIZENです。少々デザインが凝りすぎている印象はありますが、性能は超一流です。波動測定で世界トップ10の時計ブランドに入るのは、日本ではSEIKOとCITIZENです。だいたい7位前後です。所有するOMEGAより相当上です。OMEGAは大好きですが、実力以上に評価されている時計です。故障の多さは手にすれば実感できます。維持費がとても高いです。しかし、所有する喜びは卓越しています。

どこからみても魅力あふれる国産の腕時計たちです。日本の高い技術力を改めて痛感します。男性は基本的にアクセサリー類を使いません。身につけるのは時計とネクタイくらいです。仕事の場で巨大な指輪などのシルバーアクセサリーをつけていたら、変に思われます。ネックレスも男性にはおかしいです。軽薄にみえてしまいます。ポケットチーフはおしゃれですが、かっこつけすぎる印象があります。

しかし、腕時計にはそれらとは次元が違う気品があります。好きな時計をはめていれば、仕事も気分よくこなせます。男性のアクセサリーとしては最高の製品です。時計への愛情は一生変わりません。いま所有する時計はすべてかわいがっています。1つたりとも、ぞんざいな扱いは決してしません。

青竹踏み

青竹踏みとDAISOの健康足踏み器を毎日使っています。どこにも痛みを感じなくなってやめてしまうと効果が出ません。痛くない状態になってから、継続することが非常に大切です。これは盲点でした。

少し前までは朝10分間、夜10分間の合計20分間の実践でした。しかし、物足りなく感じて現在はできるだけ増やしています。英語の音読をしながら、新聞を読みながら実践すると、すぐに1時間は経過します。長い時間行うと副作用があるのかといえば、ありません。フーチの波動測定でも問題は出ません。

活力の高い状態が続いています。雑用、勉強も続けられます。青竹踏みはとても楽しく気持ちがよいため、負担になりません。特にDAISOの製品はうまく作られています。世界最高峰の健康器具であると判断しています。

少なくとも数年間は継続するのが良いです。筆者もまだ入門レベルであり、効果を日々感じます。冷えとり健康法よりも、足つぼを刺激する方が体を温める効果があります。多くの方におすすめしたい健康法です。

今朝もお茶、珈琲を飲みながら40分間程度踏みました。すっきりします。また勉強中に踏んでみようと思います。

一方、けん玉ですが飽きてしまってなかなか続きません。特に剣に刺すのが難しいです。集中力が高まるかどうかは不明です。上達はあまり感じず、向き不向きがあります。最近はけん玉に手が伸びなくなってきました。それよりも足踏み器が楽しいです。集中力を高めるには、紙飛行機を作るのが良いかと迷っています。作業中は大変集中するためです。

2025年12月14日日曜日

お酒、女性、外食、ゲーム

男性の寿命を縮めて外見を劣化させる4大要素は、お酒、女性、外食、ゲームです。お酒は高級蒸留酒ならば良いと考えていましたが、お酒である事実に変わりはありません。魂の水準を引き下げ、時間とお金を無駄にする最悪の要素です。これら4要素のなかで害の大きさはとびぬけて高いです。

女性については、綺麗な関係でいられれば寿命を延ばします。お互いの強みを補う合う真の結婚には大きな価値があります。また、結婚しなくても肉体関係のない付き合いは必ず良い影響があります。

外食は原則として禁止するのが適切です。美味しいといえる外食は、全体の3%もありません。お金と時間の無駄遣いであるのは確かです。外食の魅力に引き込まれている人は、手作りの良さを知りません。それどころか、正確な味覚がなくなっています。味覚が研ぎ澄まされていれば、外食を美味しいとは感じません。お店を利用した人たちの書き込みは事実に反します。わからない人がわかったそぶりで書いているにすぎません。

ゲームは単に時間を無駄にするだけでなく、脳内細胞を破壊する恐れがあります。快楽が強く出るものに、のめり込んではなりません。方向性は違うとはいえ、動画の女性にのめりこむのと同じです。知らないうちに依存症になり、いつも頭から離れなくなります。そうなると、すべての知的活動や仕事が馬鹿らしく思えて、活動水準が停滞します。そしてますますゲームを求める悪循環へと進みます。

現代社会では以上の4要素を誰もが自由に手にできます。怖ろしい時代となりました。昔であれば、現実世界の女性以外の存在に近づくことが可能な情報は、雑誌の写真(グラビア)だけでした。そのくらいの刺激は害になりにくいです。しかし、いまは子どもでも、好ましくない性情報に接近できます。気を付けていないと子どもの才能をすべて破壊してしまう、悪の根源です。親の責任は大きく、安易に子どもたちにスマートフォンを持たせてはなりません。

幼少期からの過ごし方がその後に多大な影響を与えます。いったん負の循環に入ると、そこから抜け出すのは大変なことです。悪い情報に近づかない努力が必要で、油断なく日々を過ごさなければなりません。

なお、女性には別の課題があります。それは機会を改めて検討します。

2025年12月12日金曜日

女性のどこに魅力を感じるか

食と性の節制を常日頃から心がけていれば、女性に魅力を感じることはほぼなくなります。それが適正値であり、真の健康に近い状態です。常識は逆で「健康とは食欲・性欲がともに高いこと」といいます。真実とこれほどかけ離れたことを支持できる理由がどこにあるのかわかりません。

ある程度の年齢に達した男性で、女性のスタイルに一番魅力を感じるという場合、通常ではありませんので節制が必要です。節制していれば体に魅力を強く思うことはなくなります。顔が好きというのは問題ありません。しかし、スタイルが好きなのは性的な欲望が強い状態です。いわゆるフェチと呼ばれる人たちは、性への欲が暴走しているといえます。

すぐに女性に魅力を感じ、相手は誰でも良いとまで考える男性がいます。異常を超えて病気です。今日からでも性の節制をしないと、犯罪を起こす可能性があります。

女好きを生まれつきのせいにしてはなりません。生き方の問題です。以前は多少女好きの同僚がいても気になりませんでした。いまは違って、女性にばかり強い関心を示す男性には嫌悪感をおぼえます。そんな同僚を身近に見ているので、もう一切口をきかないくらいの距離を置きたいと思っています。

いい歳をした男性がそのような状態では、そばで視界に入るだけで気持ち悪いです。より正直に言えば、吐き気をもよおします。それくらい嫌です。男性になれなれしい女性もすごく嫌いですが、まだ男性よりは救いようがあります。

断言します。女性好きの男性、男子が女性に好かれることは可能性ゼロです。女性に近づけば近づくほど、気持ち悪がられて皆去っていきます。それでも近くに来る女性は、どうしようもないレベルの女性だけです。まともな女性は女好きの男性に近づきません。同じレベルの男女が近づくことになります。その様子はおぞましいものです。公共の場でそのような姿をさらすのは、恥です。そして、彼らの老化はいっそう進んでしまいます。